いつもお世話になっております。サラリーマン佐藤です。


昨日は息子と共に耳鼻科にいってましたよ。


はぁー … 子供を病院に連れてくのって大変ですよね。


耳鼻科に向かう途中に息子が言うのです。

「今日鼻に棒入れるー?」と


そこで僕は言うわけです。
「うーん先生に聞いてみないとわからないなぁ」と

本当は鼻に棒を入れるのはわかり切っていることなのですが、息子を病院に連れて行くために。

辛いですね。


病院に着く直前でも聞いてくるのです「パパ病院好きー?」
そしてそのまま続けて「僕病院嫌いーだって病院変な匂いするんだもん」と


そうだよねー鼻に棒は入れられるわ、変な匂いするわでいいことないもんね。

でも「行かないと、後々大変なんだよ」と伝えつつ、がんばって連れて行きます。


病院で待っているときも「鼻に棒入れるのやだー」と泣き出します。


実際治療を受けるときは、親が子供の手足を抑えて、助手の人が頭を抑えて治療を行います。

子供は力いっぱい抵抗しますが、親はそれ以上の力で抑えなければいけません。


子供が鼻に棒をめいいっぱい入れられて治療するのを、親が全力で抑えて治療するのです。

親も子供も疲れますよね。


もちろん先生や助手の方も大変だとは思いますが…


子供を病院に連れて行くのは体力と精神力を使いますね。

そのかわり終わったらめいいっぱい褒めますよ!!

えらかったよって!!

それで子供が喜んでくれるからまだ救われます。




子供がいる方は、同じような体験をしたことはあると思いますが、子供の為にも共にがんばりましょう!!



今回は独りよがりの語りになってしまってすみませんが、聞いていただきありがとうございました。

また、次回もよろしくお願いします。



では!!




サラリーマン佐藤



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