DAYS-JAPAN が発売された
今回の特集は 「処分されるペットたち」
いつもだけど・・・
この現実は・・・・むごすぎる。 つらすぎる。
彼らは、
二酸化炭素の窒息死。
決して、決して安楽死ではない。
つらい・・・・
やっぱり
この言葉しか出てこない
「ごめんね・・・」
FunnyDogのブログでも、
WEBでも話してきたことだけど・・・
処分される犬猫の7割以上が元々飼われていた犬猫。
首輪をしたまま処分される。
動物を ”捨てる” 人間の言い分は
「病気になってお金がないから」
「あきた」
「引っ越すから」
「老衰による最後をみたくない」
・・・・・
動物保護センターへ行った人の話。
殺処分をまつ犬のケージの前に歩みよると、
シッポを振って近寄ってくる
ゴールデンがいたと・・・
こんな目にあってもなお、
私たち人間を信用してくれる。
その人は、
「無駄にしないから、君たちの死を決して無駄にしないから・・ね」 と
・・・ 終生飼育
啓蒙していくしかないよね
天使になった君たちの心、
きっと、きっと 伝えていくからね。
・・・・ごめんね 悲しみの天使たち。
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3月に、教育の森ですてられていた
あのボーちゃん
うれしいことに、だいすきな友人のあちゃま家の子に ![]()
土曜日にあってきました ![]()
あちょむはとてもとても性格のよい子、だから
あっというまに、仲良しになってましたっ ![]()
あちゃまやあちょぱの愛情いっぱいに育ったからね ![]()
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写真は あのPINOくんです。
なんだか感動して涙目だった・・・ので、とてもぴんぼけです ![]()
PINOへ
君はとても強い星の下に生まれたんだね。
これから愛情いっぱい受けて生きてほしいと思います。
そして、あちょま~ あちょぱ~ ![]()
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あなた方 すごいです
ばんざーーーい 万歳 バンザイ ![]()
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知り合えてほんとうによかった と思います ![]()
これからもよろしくね ![]()


