FUNNY.D.も一度あの頃への巻
ブログネタ:もう一回食べたい給食メニューは何? 参加中mr.F.T『お前.小学校とかで給食なんがすきだったぁ?』
FUNNY.D.『お前しつもんが突然だろ!ちなみにお前はなんだったんや?』
mr.F.T『アハハ♪無難にあげパンとかかなぁ☆』
FUNNY.D.『あげパンかぁ.おいしかったよなぁ♪まわりについとるきな粉をみんなから集めて食いよるヤツおらんかったぁ?』
mr.F.T『そんなヤツおらんバイ!まぁたFUNNY君は嘘ばつきよる。』
FUNNY.D.『ホントって!!てか給食食いたいねぇ』
mr.F.T『食いちゃ~ね☆』
FUNNY.D.『てか一瞬でいいけん小学生か中学生になりちゃぁ♪』
想い出にふける二人なのでした☆
きっと給食はみんなで食べたから美味しかったんでしょうねぇ(*'-^)
チャンチャン♪
僕は偽善者なのだの巻
このまえ 学校帰りにちょっと街に寄った。
ご飯を食べ帰ろうと歩いてると呼び止められた。
『中国差別反対の署名?おねがいします』
中国人らしき人だ。
『いいですよ』僕は笑顔で答えた。
『僕ってイイ人~』と心でつぶやきながら名前を書いた。
名前を書き 年齢を書き そして電話番号…
僕は適当な番号を書いた。
そして 帰り道で気付いた。
『僕.差別してるじゃん』
完全な偽善者ですよ。
僕もダマされるコトでした。
自分をも 騙してしまうほどの偽善者ぶり
いやぁ 我ながら怖いねぇ
寝ます おやすみ
ご飯を食べ帰ろうと歩いてると呼び止められた。
『中国差別反対の署名?おねがいします』
中国人らしき人だ。
『いいですよ』僕は笑顔で答えた。
『僕ってイイ人~』と心でつぶやきながら名前を書いた。
名前を書き 年齢を書き そして電話番号…
僕は適当な番号を書いた。
そして 帰り道で気付いた。
『僕.差別してるじゃん』
完全な偽善者ですよ。
僕もダマされるコトでした。
自分をも 騙してしまうほどの偽善者ぶり
いやぁ 我ながら怖いねぇ
寝ます おやすみ