FUNNYな僕の友達2 | FUNNY.D.とソノ仲間達ヽ(*^‐^)人(^-^*)ノ

FUNNYな僕の友達2

今 友達の家から帰って来ましたぁヽ('ー'#)/アハ

こんな時間までなにをしてたかと言うと~…






勉強教えてましたぁ('◇')ゞテヘッ


まぁ 教えてたというより『一緒に考えてた』と言ったほぉが正しいかなっ(・ω・)ワラ




それで今日はそこでおかしなコトがあったのでCoCoで紹介しようと思いまーすヾ(*'-'*)エヘッ










あれは2時を回った頃じゃった。ワラ


2人ともだいぶ眠くなっていた。

すると友達は立上り言った。
『コーヒー作るケドFUNNY君も飲む?』

僕は答えた。
『いや.いらない。』


僕はコーヒーがあんまし得意ではない↓



友達は『そっか』と言い 台所でコーヒーを作りへ行った。



そして 数十秒後.友達は不思議ソォな感じで僕に言った。

『コーヒーなのに真っ白いよ。』


僕が見てみると確かに白い。


『どやって作った?』

すると友達はあるものを指差し言った。

『これにお湯入れただけバイ』



僕はその指差した物を見て笑った。





その指差した物とは…







『ミルク』だったのだ!!ワラ




さすがにそれだけじゃコーヒーはできないよ…


と.心の中でつぶやいた。ワラ






だが これだけでは終わらない. 終わるハズがないのが僕の友達なのだ。






話を戻しまーす。



そしてコーヒーの作り方を教えて ようやくコーヒーは出来上がりました。







友達は出来たてのコーヒーを1口.口に含んだ。



それと同時に口に含んだコーヒーをカップへとリバース!!





僕はなにがあったのか一瞬分からなかった。


何してるんだろ? と想った僕は友の顔を見た。




なぜか 友の顔が渋い。 異常に渋いのだ。





僕『どぉしたと??』


友『飲んでみ…』

友は渋い顔のまま言った。



僕は友に言われるがままコーヒーカップを手にし、顔に近付けた。




匂いはなめらかなコーヒーの香りなのだが…





僕はコーヒーを口に含んだ。





鼻からはコーヒーの香りが抜ける。


そして舌には香ばしい苦味が…









僕は口に含んだコーヒーをはき出した。

確かに香りと苦味はコーヒーなのだが一つ余計なやつがいる。






『しょっぱさ』なのだ。





友は笑いながら言った。

『砂糖と塩間違えた』ワラ





いやぁ 女の子だったらオチョッコチョイなかわいさだったのに(o^-')bワラ






これが男だとただの馬鹿ですよ。ワラ





また こんな楽しいコトあるといいなぁ!




バイバイ