やっぱり悲しいよ。
辛いよ。
寂しいよ。
仁くんがKAT-TUNにいたという事実は一生消さないで欲しい。
KA=亀ちゃんじゃないよ。
KAT-TUNのAは永久欠番です!
ごめん。
ありがとう。
楽しかった。
好き。
相変わらずぶっきらぼうな言い方だけど、その言葉が聞けて良かった。
それと同時に現実なんだな~って思って悲しくなりました(/ _ ; )
仁亀のハモり。
「田口うぜぇ」って言いながらも楽しそうにしている仁くん。
MC中にマイクを通さずコソコソ喋ってるOXYコンビ。
たっちゃんとのバタフライ。
雄一くんに構ってほしくてちょっかい出してる姿。
そんなメンバーとの絡みがもう見れないと思うと、涙が止まりません。。
方向性の違いは仕方のないこと。
仁くんはKAT-TUNの赤西仁という以前に一人の人間。
仁くんの人生は仁くんが決めること。
だったらあたしはそれを応援したいと思う。
でも実際のところ、脱退は事務所の独断なんじゃないか。
仁くんの本当の気持ちは違うんじゃないか。
米国ツアーが終わったら、ただいま~ってまた戻ってくるんじゃないかって。
「ソロ活動をしていくことになりました」って本人が言ったのに…
どこかで期待している自分がいます。
5人になったKAT-TUNを受け入れるにはまだまだ時間がかかりそうです。
周りからしたら、そんなに?って思うかもしれない。
でも8年以上もファンをしていると、他人事じゃないんです。
正直自分がここまでダメージ受けるとは思わなかった。
KAT-TUNって本当にファンを大切にしてくれるグループなんです。
「みんながいなかったら自分たちは存在しない。俺たちがいるからみんながいる。」って。
もうKAT-TUNの順で並んだKAT-TUNを見ることは出来ないんだよね。
決まったことだもんね。

6人のKAT-TUNが大好きです。
6人のKAT-TUNが大好きでした。
そして、5人になっても大好きです。