東方神起Again!! チャンミン!!
Grazia2011年1月号
こんにちは。
GraziaのNYです。
秋も深まり、寒さが身にしみる季節になってまいりましたが、
みなさま、体調はいかがでしょうか?
今回、12月1日発売(もう1週間後!)のGrazia2011年1月号
[外部リンクhttp://www.amazon.co.jp/Grazia-%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%84%E3%82%A3%E3%82%A2-2011%E5%B9%B4-01%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B004BABU9U/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1290579244&sr=8-1]において、
東方神起のチャンミンさんの特集を担当しました!
8月号のユンホさんに続いて、今回はチャンミンさんが
Graziaに登場です!それも新年号の!そして、テーマはSEXY!!
何と8ページ!のボリュームです。
これは撮影風景です。前回はボケボケだったので、
今回はキチンとデジカメでの撮影です。
前回ユンホさんにお会いし、その紳士な人柄や相手を想う気持ちに
ただただ感動したのですが、チャンミンさんもまた然り!
トップモデルのようなスタイルや、人を虜にする笑顔、
溢れ出るセクシーさは言わずもがな、その人柄!
韓国から来日したばかりで少しブランクのある日本語での対応を、
取材陣に謝りながら一生懸命自分の考えや想いを伝えようと、
まっすぐな態度と視線で、時にユーモアを交えながら語って下さった、チャンミン。
読者・ファンのためにいい写真を撮るべく、時間がおしても、
体勢的にキツイポーズを続けながら撮影を続けくれた、チャンミン。
インタビューの内容は、これからのこと、仕事のこと、色気について、そして恋愛!
チャンミンファンの方々も、東方神起ファンの方々も、
そうでないGrazia読者の方々も是非是非、
彼の色気溢れる写真が盛りだくさんのインタビューページをお楽しみに!
Grazia2011年1月号は、
12月1日発売です!
2010年11月24日 15:59
http://blog.excite.co.jp/grazia-edit
東方神起We'll always keep the faith
We'll always keep the faith
DBSK Cassiopeia 'We'll Always Keep The Faith'
2:45
http://www.youtube.com/watch?v=ejKiWwM6U_M&sns=em
「カシオペアへあきらめないで…」
というタイトルです。
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��

��(原文中国語→英語→ 日本語への翻訳です)
「古いじゃん!」
「韓国の人?興味ないわ」
「解散したんじゃないの?」
「まだ好きなの?」
「目を覚ましなよ~もう終わったことでしょ?」
みんな、全部聞いたことあるよね。
そして、くりかえし、頑張ってこう言ってきたよね。
「終わってなんかいないって。活動停止なだけなのよ~一時的なものだから。カシオペアを見てみて。みんな信じて、復活することを待っているのだから。」
それとも、「そう言わないで。チャンスをあげましょう」と言ってきたかな?
これらの言葉を自信満々に言ってきたけど、でも、私たちでさえ疑う時もあったよね。でも、どんな時にでも堂々と頭を高く掲げ、進もうとしてきたよね。時の経過とともに色あせるものもあるし、いつまでも新鮮な記憶として残るものもあるはず。
一時期、SHINeeに取って代わられるのじゃないかと心配もしたけれど、でも、そんなことは絶対起きないとわかったわ。そう、彼らは Dong Bang Shin Ki だから。代わりなんていないもの。SHINeeがだめだってことじゃないの。SHINee はDong Bang Shin Ki の代わりにはなり得ないの。だって、Dong Bang Shin Ki は Dong Bang Shin Ki でしかあり得ないから。Dong Bang Shin Kiは、ユノ・ユンホ、チェガン・チャンミン、シア・ジュンス、ミッキー・ユチョン、ヨンウン・ジェジュンだから。他に絶対代わりはいないから。
ファンとして新人だった頃のことを思い出すの。遠慮して隅っこにいたし、怖がりだったの。でも、もうそれは過去のこと。月日を経て、カシオペアが、お互いのためにサポートしあい、そして、お互いのために存在していることを教わったわ。ファンの世界で私たちの出来ることは、疑問に思っているファンたちに、怖れることなはないと、いつまでも信念を貫き通しましょう、と励ましてあげることなの。
まだ泣く時もあるわ。Chajatta を聞くと、涙が出てきてしまうの。まだみんな一緒だった日、傷のない、完璧だった日々のことを思い出すと、泣いてしまうの。
時々友達は言うわ。「訳わかんない。どうしてまだ頑張っているの?見込みなんてないわよ。あのグループは終わっているわ」
でも知っている?もうわかってもらうことは諦めたの。前は、自分がどう思っているのか、はたまた、どんなに苦しんでいるのかを一生懸命みんなにわかってもらえるよう、説明しようとしたの。言葉にしても、誰もわかってはくれなかったわ。でも、そんなことは全部、どうでもよくなっちゃった。だって、カシオペアみんなが横にいてくれるから。他の誰もがわかってくれなくても、カシオペアなら思いを分かち合うことができるから。それで充分なの。
なんでこんなことを書いているのかしら。もしかしたらただ懐古の念にとらえられているだけなのかも。それとも、どうしてまだここにいるのか、あれこれ思い巡らしているだけなのかも。もしかしたら、世界に向かって、私が特別にとりつかれているファンではなくて、他にも思いを同じくする乙女たちがいることを知っているからかも。見返りを期待してここにいるのじゃなくて、スリルを感じたいからでもないの。共通の信念があるからこそ、ここにいるの。メンバーのことを愛し、心にかけているの。 私たちの幸せが彼らにとって重要であるのと同じように、彼らの幸せが、私たちにとってはとても大切なものだから。
カシオペアのみんな、なんとか切り抜けようね。それはファンとして、ひとりの人間として成熟することなの。初心を忘れることなく、すばらしい記憶を大切に、日々を過ごそうね。彼らは絶対に帰ってきてくれるから。そして、その日が来た時には、諦めなかったことを、ものすごくうれしく思うだろうから。
(数行略)
出処: TVXQBaidu + yachoke
英語翻訳: dorfehh@DBSKnights
日本語翻訳: smiley @ OneTVXQ.com
著作権: OneTVXQ.com { One World. One Red Ocean. One TVXQ! }
転載は自由です。但し上記全てのクレジットを明記下さい。皆様のご理解とご協力をお願いいたします
「東方神起」2人で活動再開、:日本報道
「東方神起」2人で活動再開、残る3人は“無応答”
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/11/24/02.html
活動休止中の韓国男性5人組「東方神起」について、同国の所属事務所「SMエンターテインメント」が23日、5人のうちユンホ(24)、チャンミン(22)の2人で「東方神起」としての活動を再開することを公式ホームページで発表した。
中央日報(電子版)などによると、SM社は「東方神起という夢をあきらめないユンホとチャンミンのため、そして長年にわたり大事に育ててきた彼らの活動をこれからも続けていくため、メンバー2人とともに東方神起を守っていくことにしました」とコメント。具体的な予定は明かしていないが、来年1月から活動を再開させる。
東方神起は昨年7月にジェジュン(24)、ジュンス(23)、ユチョン(24)の3人が、13年といわれる長期の専属契約期間などに対する不満を訴え、SM社との専属契約無効を求める仮処分を裁判所に申請。同10月に裁判所が契約の効力を一部停止し、メンバー独自の活動を認める決定を下した。
以後は「3対2」の構図で分裂状態が続き、今年4月に東方神起は活動を休止。ジェジュン、ジュンス、ユチョンは3人組ユニットとして活動していたが、今年9月に日本での活動も休止。SM社とは現在も係争中。
SM社は3人について「SM側が提案した東方神起としての活動について、残念なことに一貫して無応答を通しています」と事態に進展がみられない様子を明かしつつ、「未来に起こりうるどのような可能性も排除しないつもり」と、合流に含みを持たせている。
日本の所属レコード会社エイベックスは「マネジメントの主体であるSMエンターテインメントが決定した判断ですので、当社としてはその意思を尊重いたします」とコメントした。
[ 2010年11月24日 ]
東方神起、ユンホ&チャンミンで活動再開
http://www.daily.co.jp/gossip/article/2010/11/24/0003630009.shtml
2人組として活動を再開するユンホ(右端)とチャンミン(右から2人目)
専属契約をめぐるトラブルから活動を休止していた韓国の5人組男性グループ・東方神起が、来年1月にユンホ(24)とチャンミン(22)の2人組として活動を再開することが23日、分かった。韓国の所属事務所・SMエンターテインメント(以下SM)社が同日、「東方神起がみなさんの元に帰ってきます」と公式HPで発表した。残りのメンバー、ジェジュン(24)、ジュンス(23)、ユチョン(24)が戻ってくる日を待ちながら、新生・東方神起として動きだしていく。
◇ ◇
事務所と対立する3人のメンバー抜きで、「東方神起」が帰ってくる。
「東方神起という夢をあきらめないユンホとチャンミンのため、そして長年、大事に育ててきた彼らの活動をこれからも続けていくため、メンバー2人とともに東方神起を守っていくことにしました」。4月3日に活動休止が発表されてから7カ月。SM社が東方神起の再始動を発表した。
関係者によると、来年1月からユンホ、チャンミンの2人組として活動を再開。日韓どちらの国を中心に活動するかなど具体的な予定は決まっていないが、楽曲発表や復帰ライブなどを行うものとみられる。
東方神起はジェジュンら3人が昨年7月31日、SM社に専属契約の効力停止などを求めて提訴。東方神起として活動できない3人は、ユニット「JJY」として日本でドームツアーを行うなど活動してきたが、独自活動のために立ち上げた韓国での所属事務所の代表に犯罪歴があることが判明し、今年9月に日本での活動を停止した。 一方、SM社は「仮処分判決でも出ている通り、東方神起の活動はSMで行われなければならない。にもかかわらず、3人はSMが提案した東方神起としての活動について、残念ながら無回答を貫いている。従って今回の決定を下すことになった」と3人のSM社への復帰の正当性を主張した上で、2人での活動再開の理由を説明した。
HPでは「未来に起こりうるどのような可能性も排除しないつもりです」ともつづり、将来的に5人組として“完全復活”する可能性にも含みを持たせている。
日本でのマネジメントを担当するエイベックスは「マネジメントの主体であるSMエンターテインメントの意思を尊重いたします」とのコメントを発表した。ユンホとチャンミンは活動休止中もダンスやボイスレッスンを続けてきたという。
(2010年11月24日)




