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キム・ジュンス“日本いた時仙台あるところ”

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http://sports.donga.com/3/all/20110405/36156276/2
 
 
 
もし私の持続のために仙台に行ったなら...。"
 
 
キムジュンスは3月11日に発生した日本の北東部地震当時、直接津波の被害を被るところだった事情が一歩遅れて公開された。
 
キムジュンスは、日本の北東部地震発生四日前の7日の映像撮影のために4泊5日の日程で、東京を訪問した。 
 
当初の計画は、日本から出国する前日の6日まで、仙台での映像の撮影をするつもりだった。 
 
仙台は、今回の地震で大きな被害を受けた日本の東北部都市だ。
 
 
キムジュンスは、東方神起の日本活動をしていた頃、仙台の海の風景を好んだ。
 温泉をし、休養をすることができる地域なので撮影スタッフに撮影地として強く推薦した。
 
しかし、撮影スタッフは、仙台地域を置き、心配をする映像物のコンセプトと合わないという結論を下した。 
 
だからキムジュンスに東京でずっと撮影を進行しようと説得した。
キムジュンスは仙台への未練が大きかったが、撮影の専門家たちの意見を受け入れることに決めた。
 
 だから、帰国予定日であると同時に、地震発生日の11日まで東京にいるが北東大震災を迎えた。
 
 
 
キムジュンスは、
"大きな揺れを感じた"と地震当時を回想した。 
そして、
"その時点で自分の主張するように仙台での撮影をてたらどうなったのかを考えるとぞっとする"と述べた。
 
 
キムジュンスは、地震発生翌日の便を困難に救って帰国し、当初予定されたファンミーティングに参加した。 
そしてJYJメンバーたちと一緒に国際的な救援機関、ワールドビジョンを通じ、日本の被災者のために6億ウォンを寄付した。
写真提供|シジェスエントテインモントゥ
バンコク|キムウォンかたがた記者
(Twitter @ ziodadi)
gyummy@donga.com
 
 

記事を下げられました。

メモたくさんのコメントありがとうございました 
 
 
2011.04.06
あまりの反響に驚いております。 
その反面、多方面の方々から心配の声が・・・感謝 
なので、ひとまず下げさせていただきました。 
彼らを信じて、コンサートを成功させましょう。 
皆様の貴重なコメントは、大切に保管させていただきました。
隼人
 
 
http://blog.livedoor.jp/asian9437/archives/51651579.html
 
 
funny13さんのブログ-ファイル0138.gif大切に保管されたファニーのコメント 
 
そして みんなの思い
 
きっと 読んでもらえますようにfunny13さんのブログ-ファイル0217.gif

JYJ 本当は5月に来日、東京ドーム公演だった!

メモやっと彼らの歌が聴けますね
 
2011.04.06
待ちに待ったうれしいニュース 
このチャリティコンサートを実現させるにあたり、多くの方々の努力があったことをお伝えします。 
実は、当初この5月に東京ドームでのコンサートが予定されていました。彼らは、東京で歌えると信じていました。JYJは前を向いている。その未来へファンを連れて行こう。そして、今よりもレベルを上げてファンの前に現れよう。そのための汗を見せよう・・・と、努力していた彼らに突然、東京公演中止の連絡が入ります。東京ドームがA社からの圧力に屈したのです、それは、3HREE VOICES2の撮影の最中でした。彼らにとってそれがどれほどショックだった事か・・・ 
ご存知のように、JYJの日本でのマネージメント会社A社が昨年の9月に、一方的にJYJの日本での活動を停止すると発表しました。それは、彼らのマネージメントを放棄したということであり、いうなれば、今後は自分たちで勝手にやりなさいということではなかったのか? 
そんな中、日本を襲った大震災に彼らは立ち上がります。彼らの誠実な姿に感動しました、大きな勇気と愛をもらいましたね。この件もブログに書かせてもらいました。 
若い彼らが6億ウォンという寄付をしてくれました。実はそれだけではないのですよ。私のところに彼らにとても近しい人から連絡が入り、個人的に寄付をしたいと言っているのでどこにどんな方法で寄付ができるか調べて欲しいというものでした。私は、日本赤十字社のサイトを教えました。そこでも、多額の寄付をしたそうです。 
日本への想いが伝わってきますね。この件、私が関わっているので事実です。 
もう、これで日本で歌うことはできないのか? 
歌う事がそんなに難しい事なのか? 
歌を忘れたカナリアではなく、歌わせてもらえないカナリア・・・なんと、悲しい事か 
そこへ、彼らにある省庁からチャリティイベントの申し出がありました。 
JYJ、そしてC-Jesは どれだけ喜んだ事でしょう。 
日本のファンの前で歌える!  
しかし、彼らは条件を提示します。経費を除いたすべてを寄付したい。自分たちが歌う事で復興の役に立つならという想いでした。 
それがデイリーニュースなどで発表された6月7日、横浜アリーナでのコンサートです。ところが、ご存知のようにそこでもA社の横やりが入ります。記事が下ろされただけでなく、横浜アリーナも降りました。 
このチャリティコンサートを諦めるという事は、被災地へ義援金が送れないという事です。善意のコンサートを妨害する権利がどこにあるのでしょうか? 
多額の義援金が消えるのです。被災地の復興が遅れるのです。 
そして、さいたまスーパーアリーナが名乗りを上げます。A社の圧力には屈しないとはっきりと宣言してくださいました。JYJのためだけでなく、被災地の復興のために立ち上がってくれたのです。 
このチャリティコンサートは絶対に成功させなければなりません。 
彼らが、ここで歌う事が許されないのであれば、もう二度と日本で歌う事はできなくなるかもしれない。契約は切らないで、活動は停止・・・つまり日本では歌わせないという事です。そんな横暴を許していいのか。 
絶対に、妨害は許さない。今回は、ファンが立ち上がるときなのです。 
私は、彼らはきっと海を泳いででも渡ってきてくれると書きました。絶対に彼らを信じようと書きました。 
彼らにとって、簡単な事ではありません。とてつもない見えない壁にはばまれている。それをなんとか乗り越えようとしてくれています。はしごをかけて迎え入れましょう。 
いつか、誰もが自由に彼らの生の歌を聴ける日が来る。そのための第一歩です。 
 
 
※リンクフリーです 
    隼人
 
http://blog.livedoor.jp/asian9437/archives/51651579.html