キム・ジュンス“日本いた時仙台あるところ” | funny13さんのブログ

キム・ジュンス“日本いた時仙台あるところ”

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もし私の持続のために仙台に行ったなら...。"
 
 
キムジュンスは3月11日に発生した日本の北東部地震当時、直接津波の被害を被るところだった事情が一歩遅れて公開された。
 
キムジュンスは、日本の北東部地震発生四日前の7日の映像撮影のために4泊5日の日程で、東京を訪問した。 
 
当初の計画は、日本から出国する前日の6日まで、仙台での映像の撮影をするつもりだった。 
 
仙台は、今回の地震で大きな被害を受けた日本の東北部都市だ。
 
 
キムジュンスは、東方神起の日本活動をしていた頃、仙台の海の風景を好んだ。
 温泉をし、休養をすることができる地域なので撮影スタッフに撮影地として強く推薦した。
 
しかし、撮影スタッフは、仙台地域を置き、心配をする映像物のコンセプトと合わないという結論を下した。 
 
だからキムジュンスに東京でずっと撮影を進行しようと説得した。
キムジュンスは仙台への未練が大きかったが、撮影の専門家たちの意見を受け入れることに決めた。
 
 だから、帰国予定日であると同時に、地震発生日の11日まで東京にいるが北東大震災を迎えた。
 
 
 
キムジュンスは、
"大きな揺れを感じた"と地震当時を回想した。 
そして、
"その時点で自分の主張するように仙台での撮影をてたらどうなったのかを考えるとぞっとする"と述べた。
 
 
キムジュンスは、地震発生翌日の便を困難に救って帰国し、当初予定されたファンミーティングに参加した。 
そしてJYJメンバーたちと一緒に国際的な救援機関、ワールドビジョンを通じ、日本の被災者のために6億ウォンを寄付した。
写真提供|シジェスエントテインモントゥ
バンコク|キムウォンかたがた記者
(Twitter @ ziodadi)
gyummy@donga.com