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JYJ “1位や大賞は望んでいない…ただ放送がしたい”

 
JYJという名前でCDを出して約1年。ワールドワイド アルバム 
『ザ ピギニング(The Beginning)』に続き、初めての韓国語 
正規アルバム『イン ヘブン(In Heaven)』を発売したJYJメンバーは、 
まだ音楽プログラムに出演したことがただの一度もない。 
そのため、キム・ジェジュン、キム・ジュンス、パク・ユチョンの 
三メンバーは、音楽プログラム出演に対する渇望が大きい。 
 
「放送に出たいです。 助けて下さい(笑). いつからか 
『ミュージックバンク』や『人気歌謡』が海外プログラムのように 
感じられます。もう韓国語アルバムが出たからランキング 
番組にも上がってきそうです。」 
 
今回のアルバムも流通会社から二回も拒否されて世の中に 
出るのが大変だった。だからJYJメンバーらの最大の望みは 
国内で歌手活動を行いたいということだ。 
 
「まず私達は韓国人だから、国内で歌手活動を順調に 
行いたいです。他の国ではたくさん反応があるのに自分の国で 
音楽をリリースすることができる機会がないというのが本当に 
悲しいです。今回のアルバムもファンたちがたくさん待って 
下さって、発売できることになったのでよりうれしいです。 今でも 
“私たちの曲が1位をとって、大賞をとれたら”と話せれば良いが、 
それまで見越しながら話したくはありません。 公平で平等に 
与えられた機会や舞台の中で活動したいです。自信があります。 
だが、そんな機会が与えられないので辛いです。」 
 
今年ドラマ、ミュージカルなど個人活動で注目されたJYJは 
下半期歌手活動に集中する計画だ。

JYJインタビュー記事 “ユノ、チャンミンの夢たびたび見て…会いたい”

2011-10-04 09:36
 
JYJが東方神起で共に活動したユノ・ユノとチェガン・チャンミンに会いたいという気持ちを伝えた。
 
JYJは先月30日、ソウル、正東(チョンドン)のとあるカフェで開かれた初の韓国語アルバム"In Heaven"の発売記者懇談会で、"まだユノ、チャンミンとは連絡を取っていない。"と明らかにした後、"近い将来に会うことが出来るかも知れない。"と意味深なことを告げた。
この日ユチョンは、東方神起のメンバー、ユノ・ユノとチェガン・チャンミンとは連絡を取ってみたかという質問に対して、"まだ、二人とは連絡をしていない"と話した。ジェジュンは"夢の中にはふたりがたびたび出てくる。僕たち3人が同時に見たこともある。"と二人を懐かしんでいる気持ちを表現した。
引き続き、"時間がだいぶ過ぎた。今ならお互いに途切れた時間と距離から生じた誤解とわだかまりが解けるかもしれない。もうちょっと(時間が)経たないといけないかも知れないけど、僕たちは二人と会って話を交わしてみたい。"と本音を率直に打ち明けた。
ジェジュンは、ユノ・ユノと会う機会を持てることも明らかにした。 彼は、"ユノが出演したドラマ'ポセイドン'の照明監督様が、"ボスを守れ"の照明監督様だ。打ち上げの時必ず来いとおっしゃってくれている。その時ユノと会えるかも知れない。"と語った。
一方、JYJは先月15日に初めての韓国語アルバム"In Heaven"を発売した。10月29日にスペイン、バルセロナ、11月6日にドイツ、ベルリンで単独コンサートを開催する予定だ。

キム・ジェジュン “新人賞 とれるか?”

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2011/10/04(Tue) 09:27
JYJメンバーは今年各自ソロ活動でより光を放った。特に「本部長」役で正面対決した『ミス・リプリー』のパク・ユチョンと『ボスを守れ』のキム・ジェジュンの対決は特に興味深かった。
“先輩俳優”パク・ユチョンは、“後輩”キム・ジェジュンに過分な点数を付けた。パク・ユチョンは「まず、ドラマをとてもおもしろく見た。僕がスケジュールがあって見られない時はうちの母、叔母、いとこが代わりに見たが『ボスを守れ』にとてもはまってましたよ」とにこりと笑って「僕が上手い云々を言える立場ではないようだが、ただ何気なくそのドラマに入り込んで見てしまったことを考えると、立派にキャラクターを演じきってたようだ」と絶賛した。
パク・ユチョンの称賛にキム・ジェジュンが「ありがとう先輩」と慎ましくうなずいて、インタビュー現場はより和気あいあいとした。そして、話のテーマは自然に「新人賞」へと移った。
「2010 KBS演技大賞新人賞」に続き、「2011ソウルドラマアワーズ」の韓流ドラマ男優賞、ネットユーザー人気賞などの賞をさらったパク・ユチョンに続き、キム・ジェジュンまで新人賞を受賞できるかに関心が集まっている。キム・ジュンスとパク・ユチョンは「取れればいいなと思います。取れなきゃダメだ」と口をそろえたし、当事者のキム・ジェジュンは「僕は考えもしていません」とはずかしがった。キム・ジェジュンは「チソンさんがいたから僕が上手くやることができたと思っています。見るたびに“キム・ジェジュンがうまくなっていってる”というのが見えたそうです。それはチソンさんがいなかったら不可能なことでした。毎回、本人のキャラクター研究もお忙しかったはずなのに、僕の演技に合わせてキャラクターも研究して下さって毎回、本当にたくさんのことを習いました。チソンさんとは息をあわせること自体が楽だったため、テレビにもそれが見えたようです」
[写真=C-JeSエンターテインメント]