funny13さんのブログ -1096ページ目

文産連,放送3社に JYJ 出演自粛要請公文書 '波紋'

2010-10-13 15:41  配信  [マネートゥデー=ペ・ソジンインターン記者]
funny13さんのブログ-ファイル32870001.jpg
SMエンターテイメントが 13日 JYJの新しいアルバム 'The Beginning'に対する
販売禁止仮処分申請と新しい所属社シゼスエンターテイメントとの
専属契約效力停止仮処分申請を出したことに関連して,先立って 11日には放送3社と
ケーブル放送局,音源流通サイトなどに JYJの出演自制を要請する公文書が出されたことが
確認された.
 
 
去る 12日 JYJの一ファンはインターネット掲示板に "私は一ケーブル放送局に通っているが
昨日(11日) 夜に '韓国大衆文化芸術産業総連合会'という所で地上波とケーブルに公文書を回したと言う"と言う文を書いた.このファンによれば公文書は JYJが韓流に悪影響を
及ぼすから出演させて受ける不利益は責任を負う事ができないという内容だ.
 
 
この文はツイッター及びインターネットコミュニティーなどを通じて急速に流布しながら
ファンの間で大きい論議になった.
 
 
 
13日 '韓国大衆文化芸術産業総連合会(文産連)' 関係者は "公文書を送ったことは事実"と
確認した.JYJの場合 '二重契約'問題が相変らず残っていて各放送社及び一部ケーブル放送局に
放送保留要請をしたというのだ.
 
 
 
'文産連'の会員協会である '韓国芸能製作者協会'関係者は "SMエンターテイメントの肩を持つのではなく大衆文化業界では JYJが二重契約をしたことを重要視している.
 
 
まだ SMエンターテイメントとの専属契約解約が法的に完了してない状態だから"と説明した.
 
 
 
 
この関係者は "企画社がどんな不当な待遇をしたのか、あるいは所属芸能人が問題に
なったことかわからない.それはそれなりの問題だ.
 
 
しかし '二重契約'問題をただ通り過ぎれば
どの企画社が芸能人を育てようとするのか.いつ所属芸能人が離脱して独自路線を歩くかも
知れないのに"と言いながら自分たちは業界の意見を代弁することだと言った.
 
 
 
また "東方神起のように韓流に大きい影響を及ぼすアイドルが独自路線を進めて
グループで離脱したことは、事実上海外進出を準備する多くの企画社の努力に水を差すこと"
と言いながら最近日本進出に成功した多くのアイドルグループにも良くない影響を与えると説明した.
 
 
 
彼らは各放送社及びケーブル放送局に出演自粛要請をすると同時に JYJのアルバム流通を引き受けたワーナーミュージックコリアを含めてメロン,トシラクなどオンライン音源サイトにも公文書を送ってアルバム発売開始及び音源流通の延期を要請をしたと言う.
 
 
JYJの国内広報を担当しているプレイン側では 13日 "昨日今日 JYJのショーケースのためあまりにも忙しくて公文書に対しては調べることができなかった.
しかしこれといって
気を使う事ではないと思う"と明らかにした.
 
 
SMエンターテイメントが出した '販売禁止仮処分'申請に対しては 
"まだ正確な内容を把握中だ.
今日午後にはマネジメントを担当するシゼスエンターテイメントと会議を通して協議を下す"と回答した.
 
先立って東方神起メンバーヒーロー・ジェジュン,ミッキー・ユチョン,シア・ジュンスは
去る 2009年 7月 SMエンターテイメントの専属契約内容が不当だと法院に
専属契約效力停止仮処分申請を出した.当時法院は 10月 "本案訴訟判決の時まで SM側は
3人の独自的な芸能活動を邪魔してはいけない"という決断を出した事がある.
しかし SM側が去る 4月異議申立を出して "契約の有效を確認して、メンバーたちの活動を
中断して生じた損害額 22億ウォンを支給せよ"と言う請求訴訟を出すなど、
いまだに訴訟が続いている状況だ.
 
 
 
、、
 
 
 

JYJ NEW ALBUM Photobook

 
funny13さんのブログ-ファイル3284.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
funny13さんのブログ-ファイル3269.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
funny13さんのブログ-ファイル3268.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
 
funny13さんのブログ-ファイル3265.jpg
 
 
 
 
 
 
 
 
funny13さんのブログ-ファイル3264.jpg
\(^ー^)/綺麗funny13さんのブログ-ファイル0138.gif

韓国大衆文化芸術産業総連合会,放送3社にJYJ出演自制要請公文書

韓国大衆文化芸術産業総連合会が
東方神起3人メンバーが結成したグループJYJの放送出演自制と関連した公文書を
各放送会社に送った事実が知らされながら波紋が生じている。
 
 
13日韓国大衆文化芸術産業総連合会関係者は
“まだSMエンターテイメントと3人メンバー間の訴訟が進行中でまだ確実な結論が出なかった現在活動をするというのは問題がある”と主張した。 
 
引き続き
“芸能界自らの秩序維持が必要だという脈絡で公文書を発送することになった”と説明した。
 
 
これに伴いSMエンターテイメントが販売禁止仮処分申請をしたうえに韓国大衆文化芸術産業総連合会が放送会社に出演自制公文書をおろすということによってファンたちの間にはとても苛酷な処置ではないのかという主張も提起されている。
 
一方前東方神起メンバーミッキ・ユチョン、シア・ジュンス、ヨンウン・ジェジュンは
去る2009年7月SMエンターテイメントの専属契約内容が不当だとし裁判所に専属契約効力停止仮処分申請を出した。 
 
当時裁判所は
“本案訴訟判決が下される時までSM側は3人の独自の演芸活動を邪魔してはいけない”という決定を下したことがある。
 
 だがSM側が異議申請を出して“契約が有効だということを確認してメンバーらが活動を中断してできた損害額22億を支給しなさい”という請求訴訟を起こすなどまだ法的葛藤が続いている状況だ。
 
http://sports.khan.co.kr/news/sk_index.html?cat=view&art_id=201010131808493&sec_id=540301