"この中契約" に足首捕まったJYJ 活動の可能性は?
東方神起3人の英雄ジェジュン・ミッキーユチョン
シアジュンスがこの中契約に足首が捕まった。
SMエンターテイメントは
8日、裁判所に
C-JeSエンターテイメントとの専属契約效力停止仮処分
及びアルバム発売禁止仮処分を申し立てた。
引き続き11日韓国大衆文化芸術産業総連合会
(以下 ムン・サンヨン)は地上波及び、ケーブル放送社、音源流通社などに意見書を送ってJYJの出演渉外及び
音源流通を慎むことを要請した。
SMとムン・サンヨンは共にJYJのこの中契約を問題視した。
現在、JYJがSMとの専属契約效力停止仮処分訴訟で
勝訴したがまだ契約解約が完了したのではない状況で現所属事務所 C-JeSエンターテイメントと専属契約を結んだことは不当な中契約と言った。
SMの申し立てた訴訟は結論が出るまで約3ヶ月が
必要となる見込みでムン・サンヨンの意見書自体は強制力がない。しかし二社とも皆、実質的な目的は同じだ。
JYJの活動を阻むということ。
SMの場合、ちょっと時間がかかってもアルバム販売自体を
阻むということでムンサンヨンの場合はすぐに放送活動
及び音源流通を阻むという時点の差があるだけだ。
問題は
各放送社と音源流通社たちがムン・サンヨンの意見書をあくまで取り集めるかと言う点だ。
実際に放送社で
JYJの渉外を慎んで音源サイトで音源を受けてくれなかったら
JYJは生まれる前に差し置く可能性が非常に高い。
アルバム音源流通を担当するワーナーミュージックコリアは
既に限定盤アルバムの予約販売を終えたし一般盤に対するオフライン流通も可能であり、オンライン流通もするという立場だが
各音源サイトなどがムン・サンヨンの意見書を取り集めて彼らの音源を販売しなかったら実質的に
JYJ活動は非常に制限的になってしまう。
これは放送社の場合も同じだ。
このような網引きで変数と作用するケーブルチャンネルと音源サイトを持っているのはMnetだ。
MnetはSMと
何年も前から音源流通、出演者問題などにおいて対立閣を立てている中でSMとは反対にJYJの手をあげてやる可能性もあるということだ。
実際に去年、JYJ 3人は韓国では唯一、
年末授賞式の中でMnetが主催した MAMAに出演した。
MnetがJYJの音源流通を決めてJYJの放送出演を強行したら
他の音源サイトや放送社の一種のカルテルも割れる可能性が大きい。









(-_-#)大きいな!
海外Tourは大丈夫として、
ソウルコンサートが、、、開催されますように








