〔Vid〕ジェジュン Song~Elephant
101015 JYJ Showcase in BKK - Jaejoong sings an Elephant song!
2:05
http://www.youtube.com/watch?v=WHObpQmUdio&sns=em
jj singing elephant song (thai lullaby)
chang chang chang chang nong kuen hen chang rur proweng trans=> elephant elephant elephant kid, have you ever seen an elephantdied and went to heaven 
元東方神起のJYJ、デビュー作発表に前途多難
brm.jpより
所属事務所に対し専属契約の解除を申し立てる裁判を起こし、
東方神起を離れ活動している
JYJ(ジェジュン、ユチョン、ジュンス)の3人だが、
予約が殺到しているデビュー作の発表にはやはりさまざまな多難が待ち受けていた。
カニエ・ウェスト(Kanye West)、
ロドニー・ジャーキンス(Rodney Jerkins)といった世界的な米トップ・プロデューサーも参加したJYJのデビューアルバム
"The Beginning"は、
99,999枚限定の特別盤に
30万枚、
通常盤に22万枚の予約が集まり、
2010年の韓国でもっとも売れたアルバムになりそうだという。
数量限定の特別盤にオーダーが殺到しているということもあり、
Warner Music Koreaは
「受注数を調整し、さまざまな店に供給するためにある程度の時間が必要だ」と説明。また特別盤を購入できないファンのために何か手だてを打つ考えを示した。予約状況は好調だが、この事態に対応するため、Warner Music Koreaは当初14日とされていたパッケージの発売を延期すると事前に発表していた(デジタル版は韓国で14日に発売済)。
現在のところCDは18日に発売するとしているが、
11月に4都市を回るツアーも決定したアメリカでは、
米Amazonなどで
「現在取り扱い中止」状態となっている。
また東方神起の所属事務所であるSM Entertainmentは、
JYJの3人につき
「現在も契約の効力はある」として今月12日にアルバム発売中止を求める仮処分申請を裁判所に申し立てている。
現在JYJの所属するCJES Entertainment側は、
仮処分が決定するまではアルバム発売には問題がないとしているが、
この仮処分申請に関してソウル中央裁判所は、
JYJの3人が「2重契約」状態であるとし、
昨年10月に決定した、
「訴訟の結審まで3人のSM以外での芸能活動を認めるが、SMとの専属契約は残る」とする仮処分を侵害する行為だと言及している。
3人がSM側に専属契約解除について申し立てた訴訟については、まだ結論を見ていないとのこと。
加えて、KFPCAI(韓国大衆文化芸術産業総連合会)が主要メディアに対しJYJについての報道規制やTV番組出演の禁止を要請、
「JYJは韓流ブームに悪影響を与えるおそれがある」とした公文書のリーク情報が報じられ、後にKFPCAIがこれを認めたことで議論を呼んでいる。
これいについてKFPCAIの関連団体であるKEPA(韓国芸能製作者協会)の広報は、
「我々はSM Entertainmentの味方をするつもりはない。しかしJYJは現在は二重契約の状態であると認識している。もし我々がこの‘二重契約’を看過してしまったら、いったいどこの事務所が自分たちのアーティストを育てようという気になるだろうか?」と話し、
また韓流ブームの一翼を担った人気グループから脱退することは
「すでに日本市場でも成功を収めているアイドル・グループの評価に損害を与えるおそれがある」と懸念の意を改めて示している。(s)
……………(-_-#)
JYJ 多国籍ファン ドリーミー米花輪 数十トン寄付
10月12日、高麗大学校花井体育館で開かれた
JYJショーケースに
英雄ジェジュン
ミッキーユチョン
シアジュンスのファン70000人余りが真心を集めてジェジュン
ユチョン
ジュンスを応援するドリーミー米オブジェ花輪
8.38トンを送った。
米8.38トンは欠食児童70000人が一食に食べることが出来る多くの量だ。
ドリーミー米オブジェはお祝いと応援の意味を
伝えながら欠食児童など貧しい人達に寄付できる米で構成された一種のお祝い花輪だ。
ドリーミー米8.38トンは
米オブジェを受けたジュンス・ユチョン・ジェジュンとファンが相談して寄付先を決めればスリー米側で該当の寄付先に
米を送れるようになる。
JYJショーケース応援ドリーミー米オブジェには韓国を含めて日本・中国・東南アジアなど
国内外55個の多国籍ファン達が参加した。
愛の米花輪ドリーミー米オブジェを送るドリーミー運動を通じてファン達から大量のドリーミー米を受けて寄付した事や
寄付予定のスター芸能人は
チャン・グンソク(1.55トン)、
パク・ジェボム(2.43トン)、
キム・ヒョンジュン(1.36トン)、
東方神起のチョン・ユノ(3.15トン)、
アン・ジェウク(4トン)、
SHINeeのオニュ(1.48トン)など数100人に達する。
海外ファンたちが公演場で自分たちが送った
ドリーミー米オブジェの前で記念撮影をする姿は
もう不慣れではない風景だ。
スターを応援する方法において
贈り物を贈った過去の一方的な消費的ファンから脱して
米販売促進のためにドリーミー米オブジェをプレゼントしながら
スターを応援してドリーミー米を受けたスターは米を欠食児童と孤児家庭、独居年寄りなどに寄付でき、生産的で
社会貢献的な両方向なファン達へと急速に変わっている。
それだけではない。
ドリーミー米オブジェ送ることは
全世界の韓流スターファンたちが熱狂的に加勢しながら
米で外貨収入效果も多いことと知られた。
ドリーミー老僧区代表によれば3ヶ月の間、世界 20ヶ国のファン達からドリーミー米オブジェ注文量が数十トンに
至っていると知られた。
外貨で私たちの米を購入して我が国の貧しい方々に米を送っているわけだ。
曖昧な政治資金法条項を理由に
米オブジェ利用に微温的な政治権とは対照的な姿だ。
これから
米を食べる食品の意味を越して私達のご先祖が
そうしてきたようにお祝いと応援、愛を伝える媒介体として
生まれ変わっている。
日本からが一番多くて
ジェジュンに一番多くて
(o^∀^o)






