JYJ 多国籍ファン ドリーミー米花輪 数十トン寄付
10月12日、高麗大学校花井体育館で開かれた
JYJショーケースに
英雄ジェジュン
ミッキーユチョン
シアジュンスのファン70000人余りが真心を集めてジェジュン
ユチョン
ジュンスを応援するドリーミー米オブジェ花輪
8.38トンを送った。
米8.38トンは欠食児童70000人が一食に食べることが出来る多くの量だ。
ドリーミー米オブジェはお祝いと応援の意味を
伝えながら欠食児童など貧しい人達に寄付できる米で構成された一種のお祝い花輪だ。
ドリーミー米8.38トンは
米オブジェを受けたジュンス・ユチョン・ジェジュンとファンが相談して寄付先を決めればスリー米側で該当の寄付先に
米を送れるようになる。
JYJショーケース応援ドリーミー米オブジェには韓国を含めて日本・中国・東南アジアなど
国内外55個の多国籍ファン達が参加した。
愛の米花輪ドリーミー米オブジェを送るドリーミー運動を通じてファン達から大量のドリーミー米を受けて寄付した事や
寄付予定のスター芸能人は
チャン・グンソク(1.55トン)、
パク・ジェボム(2.43トン)、
キム・ヒョンジュン(1.36トン)、
東方神起のチョン・ユノ(3.15トン)、
アン・ジェウク(4トン)、
SHINeeのオニュ(1.48トン)など数100人に達する。
海外ファンたちが公演場で自分たちが送った
ドリーミー米オブジェの前で記念撮影をする姿は
もう不慣れではない風景だ。
スターを応援する方法において
贈り物を贈った過去の一方的な消費的ファンから脱して
米販売促進のためにドリーミー米オブジェをプレゼントしながら
スターを応援してドリーミー米を受けたスターは米を欠食児童と孤児家庭、独居年寄りなどに寄付でき、生産的で
社会貢献的な両方向なファン達へと急速に変わっている。
それだけではない。
ドリーミー米オブジェ送ることは
全世界の韓流スターファンたちが熱狂的に加勢しながら
米で外貨収入效果も多いことと知られた。
ドリーミー老僧区代表によれば3ヶ月の間、世界 20ヶ国のファン達からドリーミー米オブジェ注文量が数十トンに
至っていると知られた。
外貨で私たちの米を購入して我が国の貧しい方々に米を送っているわけだ。
曖昧な政治資金法条項を理由に
米オブジェ利用に微温的な政治権とは対照的な姿だ。
これから
米を食べる食品の意味を越して私達のご先祖が
そうしてきたようにお祝いと応援、愛を伝える媒介体として
生まれ変わっている。
日本からが一番多くて
ジェジュンに一番多くて
(o^∀^o)





