JYJ,エイズの日記念暴風トゥウィッ‘注目’
JYJ,エイズの日記念暴風トゥウィッ‘注目’
2011.12.01午後12:06[TVリポート ピョ・ジェミン記者]
JYJがエイズの日をむかえて広報トゥウィッを上げた。
1日午前JYJキム・ジェジュンは“私たちが国連エイズ広報大使であること忘れなかったんだよね”としながら文を載せた。
引き続きキム・ジュンスは“12月1日はエイズの日だ”とパク・ユチョンに渡したしパク・ユチョンはUNAIDSアカウントを紹介した。
これらは国連傘下UNAIDS親善大使で活動中だ。 JYJの暴風広報トゥウィッにネチズンはエイズの日メッセージに参加するメンションを送って呼応した。
JYJは
“私たちが国連エイズ広報大使活動をしながら最も多く広報している内容はエイズの偏見をなくす部分”としながら
“エイズも病気のひとつやよく治療すれば良くなることができる病気で全世界敵でエイズに対する認識転換が必要だ”と強調した。
また
“今回の30周年エイズの日をむかえて病気に対して正しく知ってエイズ患者らに偏見の視線をなくす契機になったら良いだろう”と所感を明らかにした。
国連エイズ アジア太平洋事務局マネジャーベス(Beth Magne)は“JYJがUNAIDS親善大使に任命されて私たちが進行しているエイズ キャンペーンに多いに役に立っている”としながら
“ツイッターキャンペーン‘Love Always’は広報大使委嘱式以後でパルロウォが3倍近く増加したし、現在まで40,000人を越える全世界各地のファンたちが国連エイズ キャンペーンに加入した”と伝えた。
引き続き
“私たちもびっくりした途方もない結果で少し難しいこともある重いエイズの主題をSNSを通じて疎通してそれによって共感を形成するようにしたJYJに感謝する”と付け加えた。
一方JYJは年末をむかえて疎外階層のための慈善画報などに参加している。
写真=TVリポートDB ピョ・ジェミン記者jmpyo@tvreport.co.kr
