元SJハンギョン“奴隷契約無効訴訟”原告勝訴判決
'奴隷契約無効訴訟'ハンギョン、控訴取り下げ…訴訟
2011.09.25 10:51
[ティブイデイルリ]
グループ スーパージュニアの前メンバーハンギョンとSMエンターテインメントの専属契約効力既存再確認請求訴訟が終えられた。
25日ソウル高等法院民事19部(部長判事コ・ウイヨン)によれば
ハンギョンの訴訟代理人法務法人地平至善が去る21日専属契約効力既存再確認請求訴訟取り下げソを提出した。
昨年ハンギョン側は所長(訴状,小腸)を通じて"海外コンサート日程などで2年間五十ことがないほど窮屈なスケジュールを消化している"と主張した。
引き続き"各種違約金支給義務などを規定している契約のために無理な日程を消化しなければならない"として"専属契約にもSMが優れての上で不公正に締結されたし、21才に契約乙亥34才まで縛っておいて不公正な契約"と付け加えた。
先立って1審裁判所は"2003年1月専属契約と2007年2月変更契約、12月付属契約など三回の契約締結全部効力がない"と原告勝訴判決した。
[ティブイデイルリオンライン ニュースチームnews@tvdaily.co.kr/写真=ティンジェ記者]