JYJ キム・ジェジュン【僕の演技に満足しない】 | funny13さんのブログ

JYJ キム・ジェジュン【僕の演技に満足しない】

JYJ キム・ジェジュン『僕の演技に満足しない』
 
 
 
SBS新水木ドラマ【ボスを守れ】を通じて国内ドラマに初出演するようになった 
JYJのメンバー キム・ジェジュンが
「僕の演技に満足しないで、ずっと学んで 
適応していく過程だと思う」と打ち明けた。
キム・ジェジュンはチソン、チェ・ガンヒ、ワン・ジヘと共に7月27日午後、 
ソウル陽川区木洞SBSホールで開かれたSBS新水木ドラマ【ボスを守れ】の 
制作発表会に参加した。
【ボスを守れ】は就職難を経験した女性主人公 ウンソル(チェ・ガンヒ)が 
紆余曲折あげく財閥企業の不良上司 チャ・ジホン(チソン)に仕える秘書として 
就職するようになり、
起こるロマンチックコメディー。
劇中、キム・ジェジュンは 
チソンと従兄と同時に経営権を争うことになる財閥2世のチャ・ムウォン役を 引き受けた。
国内ドラマで初申告式を受けるキム・ジェジュンはこの日に公開された 予告映像を見た所感で
「演技したのを初めて見たが僕ではないようで新しい。 編集がお上手で大丈夫なように出てるが演技には満足しない。ずっと 
満足ではないが、学んで適応していく過程だからまだよく分からない。 
ますます演技や現場に慣れなければならないようだ」と伝えた。 
撮影の難しさを質問するとキム・ジェジュンは
「難しい点を数えるとすると それがもっと難しい。すべてが大変でまだ不慣れだから現場で先輩たちが楽に 対応してくださって慰めている。パートナーの先輩たちもとても綺麗で 
チソン兄さんは男としてモチーフにしたい位、素敵な先輩だ。仕事としても 演技としても史蹟な部分でも"こんな男がすべて"と思う程だ。こんな方々と 一緒に演技が出来て光栄だ」と返事した。 
日本ドラマ【素直になれなくて】で国外ドラマに出演した経験がある 
キム・ジェジュンは
「日本では俳優たちとスタッフたちがすべて日本人なので 僕を眺めるのが不思議だったようだ。ところが日本では反対に緊張感が減った。母国語ではないから負担になることがむしろ減った。ところが国内ドラマは 我が国の言葉だから下手に出来ないし、もっと心配になる。共通点は みんな僕を大事にして下さったことで感謝している」と差異を説明した。 
続けて自分の演技に対して
「まだ作品数もあまりなくて振り返ってみれば まともに出演したこともないから完全に新人だ。日本でドラマをした時とは 
とても違って、それももう2年も経ってるから初めて挑戦する感じ」と 付け加えた。 
特に同じJYJのメンバーと同時にドラマで成功的な申告式を受けた 
パク・ユチョンに対して
「数日前にユチョンが"遊びに行こう"と言ってから、 
"あ、ドラマ撮影か"と言いながら冷やかしてきた。ドラマをよく撮って終われば、 
皆で一緒に旅行に行こうという話をたくさんした。演技のアドバイスでは 寝ないで練習をしなさいと言っていた」と言った。 
一方、【ボスを守れ】は『パリの恋人』『天使の誘惑』『The First Wives Club』 
などを演出したソン・ジョンヒョンPDと『愛に及ぶ』のクォン・ギヨン作家が 
意気投合した作品で『ティーハンター』の後続で8月3日に初放送される。
 
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