KBS がなぜK-POP スターT シャツ商売? | funny13さんのブログ

KBS がなぜK-POP スターT シャツ商売?

KBSがなぜKポップスターティーシャツ商売?
入力2011-07-16 07:00:00
 
13日日本、東京ドームで開かれたKBS 2TV ‘ミュージックバンク’に集まった日本ファンたち.
 
■ ‘ミュージックバンク イン東京’記念品販売論議 東方神起・カラーなどの顔入れられた借金などパラサジョン同意のなくて出演歌手肖像権侵害素地波紋日時KBS・KBSジャパン“私は分からない”押し付けて KBSが13日日本、東京、東京ドームで開いた特集放送‘ミュージックバンク イン東京-ケーポップ フェスティバル’(以下‘ミュージックバンク東京特集’)で出演歌手らの肖像権を侵害して波紋が生じている。 
今回の行事に参加した歌手所属企画会社とファンたちによればこの日東京ドーム コンサート現場では東方神起カラービースト ポミニッなど出演歌手らの顔が入れられた画報、携帯電話ストラップ、ミニ借金、ティーシャツなど記念像品(MD商品)が販売された。
東方神起、少女時代、カラーなど日本で真っ最中人気が高いスターらの場合は記念像品総合セットを1万6000円(約21万3000ウォン)という高価に販売した。
問題はこういう記念像品販売を該当所属会社や歌手側が全く知らずにいたとのこと。
しかも今回の公演参加契約の時このような肖像権使用同意や協議もなかったことから確認された。
‘ミュージックバンク東京特集’に参加した複数(復讐)のレコード企画会社関係者たちはKBSとの契約に記念像品販売と関連した内容が全くなかったと明らかにした。
これらは“記念像品販売を明示した内容もなかったし、彼と関連して違うように解釈できる曖昧な条項もなかった”と主張した。 
かえって契約書には‘営利目的のDVD,VHSなど2次著作物を作らない’という条項が含まれていたとのこと。 
13日東京ドーム コンサート現場を行ってきたある歌手関係者は“現場で記念像品が売れることを見てびっくりして‘問題になるようだ’という話を歌謡関係者どうしした”としながら“その間放送会社主催韓流コンサートが何回もあったがこういう場合は初めて見てより一層驚いた”と話した。
現在日本に進出した歌手は現地所属会社が日本国内肖像権およびパブリシティー権行事に関する権利を持っている。
ある企画社関係者は“日本活動のために現地企画会社と契約を結んだ歌手は韓国所属会社でじっとしていても日本側で問題提起ができる”として憂慮を現わした。
スポーツ東亜はこれと関連して15日午後KBS側に記念像品販売に該当企画会社の同意があったのか問い合わせした。 
これに対してKBS広報室関係者は“東京公演はKBSとKBSジャパンが主管したことで契約関連詳細内容はKBSジャパンが知っている”と明らかにした。 
これにスポーツ東亜はまた行事を主管した日本、東京のKBSジャパン関係者と国際電話通話をした。 
KBSジャパン関係者は通話で“コンサート現場で記念像品を売ったことは事実だが肖像権使用をはじめとして公演と関連した契約書内容は詳しく明らかにすることはできない”として“詳しい内容はKBS本社に問い合わせしなさい”として同意可否を確認してくれなかった。
キム・ウォンギョム記者(ツイッター@ziodadi) gyummy@donga.comキム・ミンジョン記者(ツイッター@ricky337)