東方神起、2011年オリコン上半期決算海外の歌手の中で最上気炎
東方神起が今年上半期の日本のオリコン決算チャートでは、日本の歌手を除く海外の歌手の中で最も高い順位に上がった。
東方神起は最近、オリコンが発表した2011年オリコン上半期決算チャートで1、2位の両方を占めたガールグループAKB48、5人組男性グループ嵐に続き、シングルチャート4位にランクされた。去る1月に発売された東方神起の'Why?'(Keep Your Head Down)は発売初日に約13万枚の販売高でオリコン日刊シングルチャートトップを占めたのはもちろん、約23万枚で週間チャートでも1位に上がり、わずか6日の販売だけで月間チャートの上までを占めた。
発売初週の海外アーティスト史上最高の販売量1、2位の記録を保有している東方神起はオリコン週間シングルチャートで通算9回の1位を記録し、歴代海外アーティスト史上最多1位の記録も更新した。
東方神起に続いてのシングルチャートでは、カラーが12位、チャングンソクが15位にそれぞれ善戦した。 アルバムチャートでは、約32万本を販売した少女時代の名前が10位、約23万枚で、襟が14位にそれぞれ上がっているのが目立つ。
一方、東方神起は7月20日、今年入って2番目のシングル『スーパースター』を発表する。 『スーパースター』は、海外アーティスト史上初の最多販売量、また一度のウィークリー1位を追加しながら、東方神起、自らの記録を破ることが予測されている。
http://news.nate.com/view/20110615n20444