JYJ 日エイベックス相手業務妨害の禁止ボンソソン提起
JYJ,日エイベックス相手業務妨害禁止本訴訟提起|ニュースエン
入力11.06.08 18:01
JYJ,日エイベックス相手業務妨害禁止本訴訟提起 [ニュースエン クォン・スビン記者]
JYJ側が日本演芸企画会社エイベックスを相手に日本活動妨害禁止に関する本訴訟を提起した。
JYJの所属会社シジェスは日本公式ホームページを通じて仮処分申請撤回に対して"エイベックスはJYJ独占マネジメント件契約解約無効を主張して自選(慈善)イベントを邪魔する行為をしている"として"本訴訟を提起することに決断した"と去る3日明らかにした。
シジェスは"当社が6月7日開催予定だったJYJの大地震支援自選(慈善)イベントに対して開催予定会長である埼玉スーパーアリーナ(SSA)の了解を得てチケットを販売したが
SSAホームページに
'利用許可を出すことが適切でないと判断した'という公示がのせられて
会場変更およびチケットを購入したファンたちにご迷惑をかけることになった"と公示した。
引き続き"エイベックスがSSAに
'JYJはエイベックスを通じない以上日本で活動できない'でした"として
"エイベックスが'JYJ活動に関し公演会場利用許可を出さないことをお願いする'で申請したのが発端だ"と主張した。
また
"しかしJYJは今年2月22日エイベックスの債務不履行で専属契約が解約された"として
"解約されるということによってエイベックスはJYJの日本国内独占マネジメント権利を失った。
したがってエイベックスがSSA側に公演会場使用を不可であるようにするために枯旱内容は虚偽だ"と明らかにした。
シジェスは"エイベックスと議論して解決しようとしたがエイベックスが一方的にJYJの日本活動中止を宣言したし彼らが約束したマネジメント業務を半年以上行わなかったに当社はやむを得ず契約違反で契約を解約した"として"
これに対して現在のエイベックスは契約解約無効を主張、不公正な実力行使で自選(慈善)イベントを邪魔している"と伝えた。
また
"当社は正当な判断のためにどうすることがなしに東京地方裁判所に仮処分申請をしたが本訴訟提起を決断した"として
"前にファンのみなさんとアーティストの利益を最優先で最善を尽くすつもりだ"と付け加えた。
一方シジェスの本訴訟提起によってJYJは韓国、日本両国で法的紛争を継続することになった。
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