『ミスリプリー』ユチョン、“腐った太い綱”毒舌でも変わらないひまわり愛
[ティブイデイルリ=キム・ジンギョン記者]
パク・ユチョンがイ・ダヘに向かったひまわり愛を表わした。
6日放送されたMBC月火ドラマ'ミス リプルリ'(脚本キム・ソニョン、演出チェ・イソプ、チェ・ウォンソン) 3回では考試院を離れることになったソン・ユヒョン(パク・ユチョン)がチャン・ミリ(イ・ダヘ)に真心を告白する姿が描かれた。
肩に力が抜けて気勢ない姿で歩いて入ってくるチャン・ミリに送油玄銀“酒でも一杯飲みたかったが一緒にするか。
私もう引っ越しするのにさびしくてそのようにする.
お互いに対して分からないのも同じで”として
“事実私そちら側に関心がある”と真心を告白する。
送油玄銀“幼いころから日本で勉強したがお父様が調子が悪くて入ってくることになった。
会社を飽きて受けなければならなくて”と自身の状況を説明する。
これにチャン・ミリは情けないようにむなしい笑いを作る。
チャン・ミリは
“家中で結婚しろと押す女はいるのか、財産置いて争う兄弟は?”としながら
“申し訳ないがあなた同じ腐った太い綱を捉えるには私が世の中をとてもよく分かってしまって”とはっきりソン・ユヒョンの心を断る。
自身の状況を誤解して怒るチャン・ミリに送油玄銀最後まで暖かい微笑を浮かべるとみられて彼女に向かった心を簡単にたたむことができない姿を見せた。
放送に接した視聴者たちは
“パク・ユチョンに腐った太い綱とは、後悔すること”としながら
“怒るイ・ダヘに相変わらずひまわり愛を見せる姿が天使のようだ”などの反応らをならべた。
一方1人の女性が意外に投げた嘘がまた他の嘘を産みながら、
絶え間ない嘘のどん底に陥ることになって結局嘘のために全てのものを水の泡のように失うことになる危機に処することになる内容を描く
‘ミス リプルリ’は放送直後同時間帯視聴率1位をもちろん、視聴者たちの多くの好評をかもし出して人気巡航中だ。
[ティブイデイルリ=キム・ジンギョン記者news@tvdaily.co.kr/写真=MBC放送画面キャプチャー]
(≧∇≦)太い綱…アハハっ(笑)
