危機を機会で作った力、JYJの新しい挑戦…2 | funny13さんのブログ

危機を機会で作った力、JYJの新しい挑戦…2

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▲写真=熱狂するファンたちの姿
 
 
 
 
このような危機を機会で作ったことはJYJの力だ。 直接自分たちの歌を広報してファンたちに会うために
‘JYJ World tour 2011’コンサートを企画したのだ。
 
 
 単純に東方神起時期から成り立ったアジア ツアーでない、北米地域(カナダ、バンクーバー、米国、ニュージャージー、LA,サンホセ)ツアーまで共に進行しながら韓国アーティストとしての新しい挑戦を始めている。
 
 
 
特にメンバーキム・ジェジュンが総監督を引き受けて話題を集めた今回のワールド ツアーでは、カニェウェスト、キム・ヒョンソクなど国内外最高のプロデューサーの曲と本人らの自作曲を満たして入れた。 
 
舞台で素敵なパフォーマンスを見せる韓流スターを越えてアーティストの直接参加で成り立つ公演を演出していることだ。
 
 
 
実際に去る5月20日バンクーバーと22日ニュージャージーで開かれたJYJのコンサートでは多様な人種と年齢帯で構成されたファンたちの足が絶えなかった。 
 
公演に参加したステップらも世界的な水準だ。 
セリーン ティオン(Celin Dion),みた組費(Bon Jovi)のような世界的なポップアーティストのコンサート総括を担当したAEGライブがプロモーションを引き受けたし、
世界的な振付け師であり演出家の下級官吏スロッターが北米コンサートの総演出を引き受けた。
 
ステップで参加したバンクーバーコンサートのサウンド エンジニア チャビエル アルカラズ(Javier Alcaraz)は
“JYJの歌唱力に反した。 今後残ったツアーで彼らがどんな姿を見せるのか期待される。”と話した。 
 
また、ニュージャージーコンサートの照明エンジニアのブライアン チョキンス(Brian Jerkins)は
“JYJは浮気心があふれるグループだ。 メンバー一人一人の魅力とカリスマが今回のコンサートでよくあらわれた。”として公演関係者たちの称賛が続いた。
 
 
このようにJYJの音楽的力量が放送出演禁止と関連になったことは明確に違う。 
何よりも音楽で国内舞台に立ちたいのはJYJ本人らであろう。 
KBSは19日
“レコード発売により出演が決定される”としながら
“出演者選定は製作スタッフの固有権限”と翻意した。 
 
これで新しいアルバムを発売する場合JYJの出演は視聴者たちの要求と大衆の選好度によりいくらでも可能になることになった。
 
もちろん国内音楽放送出演が不如意で海外舞台をさらに頻繁に探すことが望ましい現象ではない。 
アーティストは他のいかなる要素よりは音楽と実力で大衆に会うべきで、評価もそれに沿わなければならないだろう。 
 
 
彼らの音楽を消費するファンたちがいる限り、JYJの放送出演に対する要求は当分続くだろう。 
 
また、絶えず挑戦してミュージシャンによって成長を止めないJYJは一層成熟した音楽でファンたち前に立つ義務がある。
 
 
アジアを越えてワールド スターで、そしてミュージシャンに成長しているJYJ. 難しい国内放送出演環境の中で彼らの舞台は一日一日が新しい挑戦であろう。 
何よりも国内音楽プログラムで自分たちの音楽で大衆とファン(パン)に会うことができるそのような日が来ることをJYJとファンたちは切実に待っている。
 
イ・ファソン ソーシャル記者:sweet@topstarnews.net
 
 
出処:http://www.topstarnews.net/n_news/news/view.html?no=932