KBS、問題を大きくなるとJYJ出演自粛の公式の立場の投稿を削除するか?
KBSがJYJの芸能出演自粛の公式立場を明らかにした投稿を削除した。
KBS側は5月18日インターネットを貼って作った'JYJ放送に出演することができない事由回答要求'のダプビョングルを掲示板から削除した。
KBS側のこのような行動は、事件が大きくなる状況を先鋭化するものと推測される。
まず、KBS側が問題になった記事をオプエミョの戦いがより大きくならないようにするための措置を取った。
しかし、放送関係者たちは今回のことによってKBS側JYJの関係が以前よりもブルピョンヘジきっかけになるだろうと分析している。
前KBS芸能局側はJYJの訴訟の状況と二重契約問題をコジプウミョ"このような理由から、KBSは、現在のJYJが放送出演を続ける場合は、法的な問題はもちろん、文化産業の発展と秩序を阻害する危険性があると判断、JYJと所属事務所との法的紛争が本人の判決と確定あるいは合意を通じて、終結されるまでは、前述のように、一切の放送活動を自制し、以降の判決の結果に応じて渉外や出演手続きを行うことを言う"と言った。
JYJが放送活動をしない理由を明らかにするとともに、外圧説をはじめとする様々な噂について解明したわけだ。
しかし、問題が大きくなるとJYJ所属シジェス側は急いで鎮火に乗り出した。
シジェスベクチャンジュ代表は、報道資料を通じて、"KBSで問題にしている訴訟の場合、昨年の裁判所で、SMの依存契約についてJYJに一方的で不利な契約であることを認め、すでに無効だと宣告したことがある。
去る2月には契約無効に力を加えて、SMのJYJ活動の邪魔を認めて、それに伴う間接的差し止め命令を宣告したのでKBSが主張している部分は、前の後ろが合わないと思っている"と反論した。
実際は2月ごろ、ソウル中央地裁民事合意第50部(裁判長チェソンジュン)は、SMがJYJを相手に申し立てた仮処分異議申立と専属契約の効力停止仮処分申請を棄却した。
しかし、法的紛争はまだ進行中だ。
仮処分棄却がSMとJYJ間の専属契約が無効に意味はないばかりか、本案訴訟は継続中だからだ。
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201105190815261001
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