パクユチョンのイモペン後援リレー6ヶ月間4000万ウォン寄付
[ニュースエン コ・ギョンミン記者]
グループJYJメンバーでありドラマを通じて演技者にも活動中であるパク・ユチョン(25)の‘叔母ファン(パン)’らがスターに対する愛を持続的な後援で実践してきた結果6ヶ月間総4,000万ウォンの寄付額を達成した。
30,40代以上女性たちが主軸になったパク・ユチョンのイモペンカフェ'プルレシン柳川(ユチョン)'はパク・ユチョンを通じて共に分けた愛と応援の心がさらに多くの人々に伝えられることを願って昨年12月翰林(ハンリム)画像財団を通じて画像子供パク某君(14)に1,000万ウォンを後援を始め持続的な後援を行っている。
ネガネン病院費戻す医療実費医療実費多数が選択したその保険実費保険有利に加入する方法銀行で貸し出しにならない時はここで! 'プルレシン柳川(ユチョン)'会員たちは脳病弁と脳性マヒで闘病中である海苔某君(13)にも500万ウォンを後援したのに続き脳病弁で闘病中である21ヶ月のユ某君には1,000万ウォンを伝達した。
また、子供の日をむかえて後援児童らに贈り物を準備して送るかすれば、最近キム某君が相変らず難しい状況にあるということを確認した後キム某君に対して追加で500万ウォンを後援することもした。
最近では新しい寄付対象に小児癌を病んでいるキム某嬢(13)に500万ウォンを伝達した。
キム某嬢は3年前脳髄膜種宣告を受けて入院後手術を受けて健康が回復して行くようだったが再発判定を受けて放射線治療だけでなく再び手術を前にして残念な理由を持った。
その他にも最近日本大地震で被害をこうむった在日同胞児童らが学校の‘朝鮮学校’を助けようと設立されたモンダンヨンピレも500万ウォンを寄付するなど6ヶ月間活発な活動を広げた。
'プルレシン柳川(ユチョン)'側は"一部会員たちの場合、自発的に後援児童を訪ねて行って贈り物を伝達したりもするなど後援で結ばれた縁を持続的に継続している"と伝えた。
一方パク・ユチョンは5月30日初放送されるMBC 'リプルリ'でまた俳優としてテレビ劇場復帰を控えている。
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