JYJ,韓に続き日でも法的紛争・・韓流イメージ打撃憂慮 | funny13さんのブログ

JYJ,韓に続き日でも法的紛争・・韓流イメージ打撃憂慮

[スポーツトゥデイ チェ・ジュニョン記者]
 
 
グループJYJ(キム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス)が韓国に続き日本でも法的紛争にまきこまれて頭を痛めている。
 
28日日本の企画会社エイベックスは公式ホームページを通じてJYJ側が提起した仮処分訴訟と関連して自分たちの立場を明らかにした。
 
エイベックスは
“去る5日JYJの日本大地震自選(慈善)コンサートはこれらの日本国内独占的なマネジメント クォンを保有している当社の許諾なしで企画されたのだ”として
 
“またJYJ韓国所属会社シジェスエントテインモントゥとみた公演の主催者チャク コーポレーションは当社の厳重な抗議を無視したまま一方的にチケット発売を押し切った”と明らかにした。
 
 
引き続き
“当社の上記対応に対して、複数(復讐)の反社会的勢力から抗議を受けたし、また、当社の代表理事などに対して危害を加えるという脅迫行為などがあった”と話した。
 
 
また
“当社は日本にあってのJYJのアーティスト活動に独占的権利を保有していて、その侵害行為に対して正当で当然の対応を実施していることに過ぎない”として
 
“SMエンターテイメントと訴訟問題が全部解決されて当社がJYJをまたマネジメントできる環境が取りそろうのを切実に望んで進んで東方神起としてのアーティスト活動が再開になれるように今後も全力を尽くす"と付け加えた。
 
エイベックスの立場はJYJメンバーらが属していた東方神起のマネージメント社のSMエンターテイメントと専属契約紛争を行っている状況でJYJの日本国内活動は不可だという立場を明らかにしたのだ。
 
 
先立ってシジェスエントテインモントゥとチャク コーポレーション側は
 
“エイベックスが日本大地震被害支援コンサート進行を邪魔する不当な行為を犯した”として東京地方法院に2個の仮処分訴訟を提起したことがある。
 
 
このようにJYJはまだSMエンターテイメント側との専属契約紛争が解決されなかった時点で再び激しい法的攻防を繰り広げることになって今後活動に対する制約が後に従うだろうという展望だ。
 
一方今回のJYJの訴訟に対して複数(復讐)の演芸関係者たちは
 
“本人らのイメージ打撃はもちろん、久しぶりにまた吹く韓流人気に冷水を浴びせるようなものでもある”と憂慮を現わした。
http://www.asiae.co.kr/news/view.htm?sec=ent99&idxno=2011042822351400565