東方神起"長いブランク待ってくれたファンの力を得た"活動終了感想お届け
ティブイデイルリ=キムジンギョン記者]
男性グループ東方神起(ユンホチャンミン)が、しばらく舞台を離れ、再充電の時間を持つ。
東方神起は去る22日に放送されたKBS2『ミュージックバンク』600回の特別な舞台でリパッケージアルバム収録曲の『これだけ知っているが'、代表ヒット曲'ライジングサン(Rising sun)』を歌ってファンにしばらくさよならを告げた。
今回の活動の最後の舞台前の『ミュージックバンク』楽屋での記者との出会いで、ユンホは"『ライジングサン』と『これだけは知っているか』を一緒に一つの舞台で見せることがあっていいようだ"と話し始めた。
彼は"長い空白期間だけに、久しぶりに長く活動をするようになって本当に胸がいっぱいな時間だったし、待ってくれたファンに多くの力を得たの行為だった"と感謝と惜しさを伝えた。
この日の放送で東方神起は、いつもよりもエネルギーにあふれて迫力のある男性的な魅力とカリスマ性で一杯になった舞台をプレゼント、東方神起の底力を誇示した。
一方、今回の活動を終えた東方神起はこれまで計画されていた海外スケジュールに集中する計画だ。
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=20110423081048982l3&linkid=4&newssetid=1352
