スーパージュニアイトゥク、前メンバーハンギョンに望むこと
2011/03/22(Tue) 08:37
記事入力
グループ“スーパージュニア”のイトゥクが、スーパージュニアを脱退した中国人メンバーのハンギョンに対する物足りなさを吐露した。
イトゥクは、21日午後、自身のツイッターに
「いつでもドアは開いている」として
「いつでも席をあけておいた」と明らかにした。 「事実だけを話したら良い」とし、
「私たちは手を離したことはない」と強調した。
これ以上、偽りの痛みは嫌だという立場だ。
「私たちはスーパージュニア」とし、
「それでもあなたが幸せになるのを望む」と伝えた。
イトゥクの今回の発言は、最近論議になったハンギョンのインタビューに対する応答と見える。
ハンギョンは、4月に公開される自身が出演した映画『大武生』広報のために、最近香港メディアと行ったインタビューで、
「スーパージュニアのメンバーに安否の電話を何度かしたが、避けられた」と明らかにしていた。
これに先立ち、ハンギョンは2009年12月
「不当な専属契約を維持できない」とし、SMを相手に専属契約効力不存在確認訴訟を起こした。
以後、スーパージュニアに合流しないまま中華圏で独自に活動中だ。
c Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24
