東方神起、ユノ・ユンホ“カムバック舞台、胸が躍って泣く直前”告白 | funny13さんのブログ

東方神起、ユノ・ユンホ“カムバック舞台、胸が躍って泣く直前”告白

[ニュースエン二言ヒョク記者]
 
東方神起が2人組カムバック所感を明らかにした。
 
 
 
東方神起、ユノ・ユンホは1月8日放送されたKBS 2TV '演芸家中継'(MCシン・ヒョンジュン、イ・シヨン)で
 
"カムバック舞台で胸がたくさん走った"として
 
"泣く直前の目つきだった"と話した。
 
 
 
東方神起は7日KBS 2TV 'ミュージックバンク'を通じてタイトル曲'なぜ'(Keep your head down)と'信じ難い話'などをリリースした。
 
 
 ユノ・ユンホは"思わず目つきがそうした"としてびっしょりぬれた目(雪)を現わして目を引いた。
 
 
一方東方神起はタイトル曲'なぜ'に対して"離別を勝ち抜くという一人の男の強い意志が入れられた曲"としながら
"離れた人に対する願望も含んでいるが'君をすぐ忘れて新しく生まれる'という意志が含まれている"と説明した。
 
 
 
『ミュージックバンク』東方神起カムバック舞台「強烈だった。でも…」
 
『JYJ決別』論議の渦中にいる東方神起がついに初カムバック舞台を終えた。
 
 
 
 
1月7日放送されたKBS『ミュージックバンク』で、東方神起は2年3ヶ月ぶりに新曲『なぜ(Keep Your Head Down)』とバラード『信じたくない話』を公開した。
バラードでカムバック舞台の火ぶたを切った東方神起は、いっそう成熟した声でライブを消化して人目を引いた。
 
 続いて歌われたタイトル曲『なぜ』は、東方神起だけの無駄のないパフォーマンスと爆発的な歌唱力がひとつになって、やはり東方神起という感嘆の声が起こった。
 
 
 
東方神起の新たな舞台へのファンの関心と期待がさらに増幅されているだけに、この日のカムバック舞台で独自の強烈で男性的な魅力とともにハイレベルなパフォーマンスが公開され、放送直後に熱い反応が湧き起こった。
 
 
 
東方神起のカムバック舞台を見たネチズン達は
 
「5人で舞台に立てず残念だがよくやった」、
 
「歌唱力がより上がったようだ」、
 
「舞台は強烈だったが、訴える力がないようだ」、
 
「バラードの舞台には弱いようだ」という反応を見せた。
 
 
一方、東方神起は1月8日、MBC『ショー! 音楽中心』で2回目のカムバック舞台に立つ。
 
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