BIGBANG・2PM・ユノ・ユンホなどアイドル'寄付天使'
BIGBANG・2PM・ユノ・ユンホなどアイドル'寄付天使'びっくり公演など隣人愛実践
[アジアトゥデイ=ムン・ヨンベ記者]
年末をむかえてアイドルスターらが先を争って奉仕活動に乗り出した。
病院を訪問してびっくり公演を広げて自選(慈善)レコードを発売したりもする。
また自費を入れて米を分けるなど温かい隣人愛を伝えている。
BIGBANGメンバーらは去る24日クリスマスイブ、白血病を病んでいる15才ソニョペンの病室をびっくり訪問した。
娘がスターと白血病患者らの出逢いを周旋するイベントから落ちるとすぐにお父さんがBIGBANG大成のファンページに理由を上げたこと。
ファンたちの努力がより増して大成は14日ジョンと共に病室を訪問したし引き続きクリスマスイブにはションと電源が病室を再訪問した。
午後3時ションと大成、太陽に続き6時にはチドゥレゴンと塔、勝利が訪問して共に写真も撮っていたずらをするなど闘病中の子供たちを励ました。
特にソニョペンに2月ビッグバンのコンサート招請を約束して希望を植え付けた。
この後ソニョペンとお父さんなど家族らは大成のファン(パン)ページに“願いが成り立ちました”として感謝の気持ちを伝える文を載せて温かい感動を伝えた。
2PMとワンダーガールス、ミスA、山が背中JYPエンターテイメント所属歌手らはクリスマスを控えた
20日ソウル、逸院洞(イルォンドン)三星ソウル病院を訪れて慈善公演を持った。
病院1階ロビーで歌手らはオルリユ(Only you),子供カント(I Can’t),ノーボディー、ラブシック(Lovesick)等人気曲を歌って病院の患者らに希望を伝えた。
JYPエンターテイメントは去る2002年から毎年クリスマスを控えてこの病院を訪れて慈善公演を開いて患者らを励ましてきた。
アフタースクールは社会貢献プログラム一環で自選(慈善)レコード'ハッピープルレディス(Happy PLEDIS)'を発表した。
ファンたちに対する監査(感謝)の意味と寒い冬暖かい気持ちで周辺を省みようとの趣旨で企画、セクシーで活力あふれるイメージでクリスマスに似合う愛らしい姿をリリースして人気を集めている。
アフタースクールに続き手塀費とオレンジ キャラメルも自選(慈善)レコードを発表する予定だ。 アルバム販売収益金の一部は‘セーブさらにチルドレン’に寄付される。
東方神起、ユノ・ユンホは23日故郷光州市(クァンジュシ)に自費を入れて用意した米を苦しい隣人のために伝えてくれとしながら寄託した。
ユノ・ユンホは愛の米寄贈他にも母校に奨学金前月、育児院に家電製品後援、敬老堂などに贈り物を伝達するなど定期的な奉仕活動を広げてきた。 ユノ・ユンホが寄贈した米は重症障害者35世代に三台当り3包み、未来学校に35包みが伝えられて年末年始疎外階層に希望をプレゼントした。