12月7日公判日本語レポ‥3
K ; 違う。アイドルからスターに成長するべきだ。でも国内用のアイドルは3~4年だと思ってるが、BoAをみたら、違う。
3人 ; BoAはアイドルではないじゃないか?
K ; Super Juniorはアイドルである。でももう6年経った。
3人 ; 13年を求めたのはH.O.Tが解散したのと関係があるか?
K ; ないとは言えないけど、少し。
3人 ; 異議を提起できないように最初から長くきめちゃうのではないか?
K ; いいえ。
3人 ; 契約締結後、東方神起の契約期間を秘密にすると要求したことがあるか?
K ; そんな覚えはない。
3人 ; 秘密維持条項があるじゃないか?
K ; それはすべての契約書にある条項だ。
(少し聞き逃した。)
3人; 日本で活動するため7年が必要だと行ったが、AVEXとの契約は5年である。
K ; あれは、海外ビジネスの部分だ。
3人; 海外進出をする度、メンバーが同意したか?
K ; 前もって計画を説明し、同意した。
3人; 最初13年にして、それが後で問題になる恐れがあるからじゃないか?
K ; 違う。
3人; 進出する度に契約を変更せず、先に決めた理由はなんなのか?
K ; 海外でビジネスをする時、同時に行われることもあるじゃないか。そのとき度、会社間契約が異なる場合もある。
3人; 公正取引委員会では、H.O.TとSMの違約金事項(東方神起と同じ)を会社の権威乱用したことは知っているか?キム・ジフンの場合がそうだった。
こんな事例があるのに改善しなかった理由は何なのか?
SM ; これは、その後直した事項である。
3人; 元代表取締役だったキム・キョンウクのシングEnt社が原告と同じ契約をしたのを知ってるか?
K ; 知らない。3人;2010年 4月頃、原告の会社の芸能人全員が専属契約上の期間が変わったのを知ってるか?
K ; 国内の場合7年、海外に出たら、同意した上、10年だと知ってる。
3人; 原告の会社の株価が上がった。過度な長期契約が会社の成長に必ず必要なことではないのではないか?
K ; (聞こえなかった;;)
3人; Super Juniorのメンバーハンギョンが脱退意思をしたのを知ってるか?
K ; 私はそっちの担当ではないので、知らない。裁判中だとは聞いた。当時ハンギョンには違約金条項はなかったと聞いた。
SM
SM ; 練習生の時、メンバーが変わる場合、本人の事情もあるのではないか?グループメンバーの間、最高の「合」の為、メンバーチェンジをする。無理に入れたりもする場合もあるか?
K ; そうすると長く行かない。
SM ; デビューが遅れるとSMをやめて出ることもあるか?この場合は(ほかの会社では)プレミアムがついて、デビューしやすくなることもあるか?
K ; そうだ。
SM ; それにも関わらずSMを出なかったのは、SMと契約したかったからではないか?
SM ; パク・ユチョンは違う会社に入ったこともあるじゃないか?
K ;親がSMを望んでたので、話し合い、戻ってきた。
SM ; 契約が長ければ長いほどいいのではないかの質問について、それなり投資に対するリスクもあるじゃないか?13年で利益が出るかは最初からわかることではない。最初専属契約で7年に短縮したのは親の要求だった。本人又は親が望むなら調整ができた。会社は13年提案したが、意義を提起すると変えられた。10年はBoAのためだったし、もっと必要だと思ったからだった。
短縮を要求したらプランを変えることもできた。判事 ; 最初契約書は全部提出したか?パク・ユチョンのしかないが。
3人 ; 他のメンバーも同じだ。
判事 ; 提出して欲しい。
SM ; SM側から提出する。
判事 ; 秘密維持条項はどこにあるか?
3人 ; 専属契約書 6条1項である。
判事 ; 証人は2000年からこの会社(SM)で勤めたが、専攻分野は何なのか?
K ; 新開発分野である。
判事 ; 法律的な部分ではないか?3人と関連して証人が契約を結んだのはパク・ユチョンだけか?
K ; 最初の契約書はそうだ。他は元代表がした。合意書延長は私が。
判事 ; 契約締結当時、延長当時、東方神起メンバーと親は他の法律専門家と同伴したか?
K ; そのときはしなかった。
判事 ; 親の13年決意書はなぜ出たか?
K ; 東方神起のストーリー・ブックに、他の練習生と撮った写真があるが、それでファンとメンバーの家族が「東方神起が解散されるか」と話題になった。メンバーの親は5人が団結するべきだと思って。
判事 ; CSJHのメンバーが辞めたが、その人の場合は専属契約をする時、損害賠償条項がなかったか?
K ; それは、芸能活動をやめたばあいだ。本人が活動するのを怖がるから、もっと勉強し、またやりたくなったらくることにした。
判事 ; あれは解約である。解約条項はどうなのか?
K ; それはよくわからない。
判事 ; 13年が必修不可欠だし、これに合意するのがwin winだった。契約期間が3年以上調整されたら、できなかったかもしれないが、違う企画は立てられなかったか?
K ; メンバー交代はしなかったと思う。妥協をしたのだ。
判事 ; この事件が知られてからか?
《続》