JYJ vs SM 本日法廷で攻防戦東方神起-SM,法廷で専属契約効力攻防 | funny13さんのブログ

JYJ vs SM 本日法廷で攻防戦東方神起-SM,法廷で専属契約効力攻防

グループ東方神起メンバー3人(キム・ジェジュン・キム・ジュンス・パク・ユチョン)と所属会社SMエンターテイメントが'専属契約効力'を置いて激しい攻防を行った。
 
 
ソウル中央地方法院民事47部(部長判事イ・リム)心理で16日開かれた初めての弁論期日で
SM側と3人は各々
 
‘『東方神起』の契約期間の13年は海外進出のために避けられなかった',
 
'合意なしに成り立った長期契約だ'としてお互いの主張を曲げなかった。
 
 
SM側代理人は
 
"契約期間は相互経済的動機と目的が一致して合意下に結ばれたこと"としながら
 
"東方神起の場合、結成当時から海外をターゲットとしただけ(長期契約が)安定した海外進出のための先決条件だった"と説明した。
 
引き続き
"演芸活動をする間不当な収益配分や支援不足などがあったとすれば専属契約が問題になることができるが、東方神起は同じ業界どのアーティストより優秀な最上位待遇を受け入れた"と強調した。
 
また
 
"その間契約内容と関連してどんな異議も提起しないが去る2008年3人が積極的に投資した中国化粧品事業が所属会社との葛藤で不如意だから専属契約問題を持ち出したこと"としながら
 
"これらが訴訟などの理由で活動を拒否しながら残りメンバーと所属会社が莫大な被害をこうむっている"と主張した。
 
これに3人側代理人は
 
"公正取引委員会の標準約款上認められた契約期間は7年"としながら
 
"東方神起契約は不公正収益約定と多すぎた損害賠償、長期間設定など不当な条項が混ざっていて当初から無効"と反論した。
 
合わせて
 
"効力ない契約を根拠に損害賠償を請求するSM側主張は受け入れることはできない"として
 
"その他付随的な懸案を問い詰めるのに先立ち契約の有・無効から分けなければならないだろう"と強調した。
 
 
東方神起メンバーの3人は昨年7月
 
"事実上終身契約に該当する不当契約の効力を停止させてくれ"として裁判所に仮処分申請を出したし、裁判所は該当内容一部を受け入れた。
 
以後SMは去る4月3人を相手に専属契約効力確認および損害賠償請求訴訟を提起したし、これに対抗して3人は専属契約効力既存再確認訴訟を提起した。
 
一方次の裁判は来月7日午後2時ソウル中央地方法院で開かれて、SM職員2人が証人で出席して契約当時の状況などに対して証言する予定だ。
 
 
 
(-"-;)
平行線……………