JYJ「舞台の上でマイクを握りたかった」 | funny13さんのブログ

JYJ「舞台の上でマイクを握りたかった」

2010/10/13(Wed) 07:59
 
 
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「また一緒にできるいうことがとても感謝です」
「JYJ」という名前で帰ってきた東方神起の3人、ジェジュン、ユチョン、ジュンスが韓国での活動を再開する所感を語った。
 
 
JYJはアルバム発売当日の12日、ソウル市の高麗大学校のファジョン体育館で「JYJワールドワイド ショーケース イン ソウル(JYJ Worldwide Showcase in Seoul)」というタイトルで初めての公演を行った。 
 
 
ジェジュン、ユチョン、ジュンスは、日本など海外活動とドラマ出演など個人活動を続けてきたが歌手として公式席上に立ったのは昨年11月に行われた「MAMA(Mnet Asian Music Awards)」の授賞式の舞台以後初めてだ。 
 
 
彼らは「久しぶりに舞台に立ちました。また皆さんと一緒にできるということがとても感謝です。これからもしばしばこういう席を用意したいです」と最初のあいさつを伝えた。 
 
 
イベント当日、ワールドワイドアルバム「The Beginning」を発売して活動を再開する所感も語った。
 
 
ジュンスは「“The Beginning”というアルバムを今日午後5時頃に受け取りました。本当にアルバムが出るまでずいぶん心配したし、何よりアルバムで皆さんと疎通できるだろうかと考えました。音楽が媒介になれるのか心配しましたが、皆さんの愛に力づけられて結実を結ぶことができました」と感激の所感を伝えた。 
 
 
ユチョンは「本当に舞台の上でマイクを握りたかった。皆さんと一緒にいたかった。今までもアルバムを作るたびに一生懸命やってきましたが、今回のアルバムは格別です。多くの思い出と思いと悩みが込められているアルバムです。このアルバムを聞いて、今後も2ndアルバムを出したり、あるいは他のアルバムを出した時“この人たちの歌を聞きたい”と思わせるように一生懸命やります。この頃は忙しいのがとても楽しいです」と話した。 
 
 
 
ジェジュンは「感謝しています。色んな事が多かったし、今後も色んな事が多いだろうし難しいことが多いけれど、努力しただけ笑顔をお見せすることができそうです」とし「仕事がなくて数ヶ月間とても大変だったし、ステージの上に早く上がりたかった。舞台の下にいるのはとても辛かった」と話した。 
ジェジュンは「これからもっと忙しくなりたいし、何か共感できるものを準備してたくさん愛されたいです。愛される時まで努力します」と言った。
c Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24
 
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