ども、どもども。ZEROです。
今日は昨日の続きと言うわけでブラックメタルのバンドをレビューしたいと思います。
ダーク・フューネラルとか、ダーク・フューネラルとか、ダーク・フューネラルとか。
オンリーです、今日は。
だってブラックメタル、禍々しいんですもん。
ちなみに自分、洋楽の歌詞は一々訳すタイプなんです。
ですがブラックメタルの歌詞は訳していくのが辛い。
精神が持たないんですよねー。
そして自分が紹介するダーク・フューネラルの一曲と言うのが。
Enriched by Evil
です。
感想を簡潔に申しますと……。
ドラムこそパワーだ!
バカ言え、ギターの超速ソロこそ神髄だって。
ふざけてんのか? テメーはドラムのあの速さがないとこの曲がクソになるの知ってるだろ?
ふん。ギターがあれば十分だ。
二人とも。俺のデスヴォイスで全部おじゃんだぜ。
と、言った感じ。
ともかくドラムが速い。
ともかくギターがえげつない。
ともかくヴォーカルが喉を潰したがっているとしか思えない。
縦横無尽なバスドラ。後先考えないギター。シャウト全開なヴォーカル。
目立つのはこの三点。後にも先にもこの三点。
いやはや、歌詞ももちろん訳したんですが……うーん、どこのフレーズも載せれねぇ。
コレだけ言えばいいでしょう。ブラックメタルはキチガイなほどにやばいんです。
ヤバイんですが、ギター大好きっ子の自分はお気に入りです。
実際、この速さを四分半も維持させているんですから、ドラマーもギタリストも素晴らしいレベルです。
と、言うわけでダーク・フューネラルから一曲お送りいたしました。
あー……これ書いている最中も聞いてるんですけどね。
やっぱり速いなぁ。周りの音が聞こえないよ。
大音量には特に注意が必要です。
それでは次回、また会いましょう。
そのときはジミ・ヘンドリックスの曲をレビューしたいなぁ。
バイバイ、グッバイ。