どうも、おはこんばんわ。
・・・・・・ちょっと古いかな、古いよね。
ども、ZEROです。
もう一月も中旬という中でいきなりの更新、予想してましたか皆さん?
してなかったでしょうね、多分。
予想してなかったといえば、家から自転車こいで十五分の場所に遊ingがあるんですが。
なんと、ワゴンセールやってるんです。これがめちゃっくちゃに安い!
バンプオブチキンの「メーデー」が二百円・・・・・・って二百円!?
いや、まぁ。バンプオブチキンの新しいアルバムの「星の鳥」を持つ僕には関係ないんですが。
なんとなく話が長くなったんで、本題へ。
今回のレビューする音楽は、
布袋寅泰の「SUPERSONIC GENERATION」
です。読み方は「スーパーソニック ジェネレーション」ですよ。
言っちゃ悪いですけどワゴンセールで五百円でした。びっくりです。
しかし中身はきれいでなんだか得した気分に。
ギターのカリスマ、布袋様の神髄の一つでしょうね。
リズムはバンビーナと同等。スピード感のある曲です。
卓越したギターテク、エフェクターの使用、どれを取ってもすばらしいの一言。
実はCD番を聞くのは初めてで、聞く時はライブ音源なんです。
ともかくいえるのは唯一つ。
CDのほうが音的に断然良い、これにつきますね。
布袋ファンにとってはマストアイテムじゃないでしょうか。ほかの曲もなかなかですから。
個人的に好きなフレーズは「シラケタ時代に・・・・・・」のフレーズで、まさに現代にあってる気がします。
でもこんな曲をイヤフォンで聴いて音洩れでもしたら、周りのヒトどう思うのかなー。
それでも僕は気にしないでしょうね、きっと。
どうだったでしょうか、今年初の書き込みにして初の音楽レビューは?
もっとより解りやすく音楽の内容をお届けするべく、がんばってまいります。
びしびしと感想のほうもお願いします。
それでは、
バイバイ、グッバイ。