Funky酒家わきのBorn To Be Funky

 

オィ~ッス

先週の金曜日から息子が帰省していて昨日東京に帰った。

彼女も一緒に来て2度目の北海道。

函館に行きたいって言うから、一泊二日で行ってきた。

しかし遠い!遠すぎる!

地球の裏側まで走った気分だ(大袈裟)。

それにしても函館山の混みようは異常だ。

人の頭しか見えない。

そして以前見たときは「オ~」って思ったけど、今回見た夜景はショボくてショボくて…。

な~んにも綺麗じゃない。

それどころか灯りが少ない。いや少なすぎる。

スッカスカだ。

もう函館の夜景は終わりだな。

わざわざ見に行くほどでもないよ。

なんかガッカリだったよ。

 

 

その息子が新たにドラムでサポートするバンドが今日のBrutal Decayだ。

俺も1度東京でライブを観たことがある。

とにかく早い曲ばかりである。

体力的にも大変だと思う。

CDも発売してるので1度は聴いてみて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オィ~ッス

口は災いの元とはよく言ったもんだ。

今年のペナントレース前、ある球団の監督が「今年は96勝してぶっちぎり優勝」なんてほざいてた大○○がいた。

よくこんなこと言えるなって思ってたけど、それも空しく残り試合全部勝っても96勝に届かないという無様さ。

やっぱりね、大口叩かないほうがいいんだよ。

人間謙虚にね。

 

 

さて今日はSaxon-Rainbow Theme/Frozen Rainbow

この曲はファースト・アルバムのオープニングを飾る曲。

ギターソロがメロディアスな1曲。

Saxonといえばゴリゴリのスピード・メタルって思うけど、このファーストはおとなしいというか、オーソドックスなブリティッシュ・ハード・ロックって印象だね。

これはこれで結構好きなんだよね。

日本ではセカンド・アルバムが先に発売されてファーストはその後だったよね。

 

 

 

 

 

オィ~ッス

プロ野球も昨日で前半戦が終了。

とりあえずは首位にいるけど全く油断はできないね。

それにしても一昨日のゲームだよ。

大津を引っ張りすぎだろって。

そのくせ試合後のインタビューで小久保は「2者連続四球はないでしょ」とか「足つってたね」とか…。

お前はアホか?

6回になって大津の様子が変わったことくらいわかるだろ。

それでこのコメントだよ。

あきれるわ。

お前の采配が悪いんだよ。

どうしようもねぇな。

それに倉野もなんしにでてきたんだっつうの。

何の意味もないだろ。

そして満塁でヘルナンデスが出てきてボーク2回。

ヘルナンデスはピンチに出てくるピッチャーじゃないんだよ。

本当にこいつらの采配で負けた試合だよ。

 

今日はHarley Race vs Ric Flair のNWAヘビー級選手権。

もうお互いに手の内を知り尽くしてるからね。

レフリーはジン・キニスキー。

カナダの荒法師と呼ばれてたね。

なかなか面白いレフェリングするよな。

ハーリー・レイスの髪を引っ張ったりね(笑)

で、案の定両者流血。

まぁお約束だ。

しかしこのふたりの試合ってオーソドックスというか…。

なんの派手さもなく、クラシックなアメリカンプロレスって感じだよね。

ノラリクラリしてさ。

でも決める時はスピーディーなんだよな。

 

 

 

 

 

 

 

オィ~ッス

以前の俺のブログで1勝2引き分けって強いの?って言ったんだけどさ。

いや~里﨑はよく言ったよ。

だって日本の1勝って相手は格下でしょ?

勝って当たり前だもんね。

ブラジル戦後のインタビューで日本のあるベテラン選手が「日本は確実に強くなってるんで」って自分で自分を慰めてたもんね。

てなわけで、後はこの里﨑チャンネルを見てください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オィ~ッス

いや~いっきに蒸し暑くなったね。

そして雨だし。

北海道に梅雨は無いっていうけど、蝦夷梅雨ってちゃんとあるんだよね。

特に7月の今時期はね。

 

そして今日も息子のバンド、Mudslide Blues Band / Shake 'Em On Downで高円寺でのライブです。

この曲に関して言えば、中期のレッド・ツェッペリンって感じだね。

もっと沢山の人に見て聞いてもらえたらいいな。