パクチーの愛好者が近年増加、東京には専門料理店 | ポスト資本主義 - 小が大を喰う時代

パクチーの愛好者が近年増加、東京には専門料理店

ぬぁんと、私以外にもパクチー愛好家がいたとは!


しゅごい。美味しいのよねーパクチーって。


でも、ちょっと田舎に行くとパクチーがなかなか手に入らないのよ。どんだけ大きなスーパーに行ってもダメ。アウトオブガンチュウみたい(x_x;)


フォーとかに麺とか具が見えなくなるくらいパクチーのせて食べるのがサイコー。


このお店絶対行こ。


パクチーの愛好者が近年増加、東京には専門料理店 (ロイター)


 [東京 29日 ロイター] およそ700年以上前に日本にもたらされたパクチー(香菜、コリアンダー)の愛好者が近年増加し、初のパクチー料理専門店が当地に登場した。


 昨年「パクチーハウス東京(Paxi House Tokyo)」をオープンさせた佐谷恭さんは、パクチーが平和を愛する人によって大切にされてきたハーブであると説明。店名の「Paxi」はタイ語の「パクチー」とラテン語で平和を意味する「pax」を組み合わせた造語だという。


 同店では、前菜からデザートにいたるまで、すべてのメニューにパクチーが使われている。


 佐谷さんは2005年8月に訪れたカンボジアでパクチーと出会い、帰国後にパクチー愛好家を対象としたインターネットコミュニティーを立ち上げた。現在のメンバーは約560人に上る。