電気の恵みに感謝する イベント@冨貴工房
それは中津駅から5分くらい行くとオレンジ色のカフェ
を過ぎて、この寂しそうな商店街
の中に入って行くと右手にある工房がその会場である。
冨田貴史さん
彼は全国各地で地球暦やエネルギー、手仕事、自家発電のワークショップを年間300本位している
今回のイベントは彼主催の自家発電のワークショップ
私は行けなかったんだけど前半の部では大阪の日本橋でんでんタウンに行って自家発電キットを買いに行く遠足があり後半の夜の部では、自家発電キットを使ってのラビラビと踊り子、鳴海姫子さんのLIVEとトークセッション
歌が始まると一気にその場の色が変わったようだった。みんなラビラビの音を聴きいっているという感じ。
持ち運び可能なソーラーパネルを利用し自家発電したバッテリーとスピーカーをつなぐ。手のひら位のサイズのバッテリーでも案外大きな音が出るパワーがあってビックリ。
太陽からのエネルギーに感謝しそれを大切に利用しそれを拡散することで、また感謝のエネルギーが増幅していく、素敵なイベントだった。
最後に冨田さんの演奏
シュタイナー教育で勧められているライヤーというドとファがないとても優しい音色しか出ない楽器。子どもでも安心して使えるかわいいカタチをした
楽器は弾く人や聴く人にも調和をもたらせてくれるよな音を奏でてくれる。
日常では結構電気を無駄遣いしていて電気代が高いと嘆いているけど、実際自分が生活で必要な電気というのは頭を使えば太陽から頂く電気だけでまかなえるのかも。
iPhoneからの投稿
それは中津駅から5分くらい行くとオレンジ色のカフェ
を過ぎて、この寂しそうな商店街
の中に入って行くと右手にある工房がその会場である。
冨田貴史さん
彼は全国各地で地球暦やエネルギー、手仕事、自家発電のワークショップを年間300本位している
今回のイベントは彼主催の自家発電のワークショップ
私は行けなかったんだけど前半の部では大阪の日本橋でんでんタウンに行って自家発電キットを買いに行く遠足があり後半の夜の部では、自家発電キットを使ってのラビラビと踊り子、鳴海姫子さんのLIVEとトークセッション
歌が始まると一気にその場の色が変わったようだった。みんなラビラビの音を聴きいっているという感じ。
持ち運び可能なソーラーパネルを利用し自家発電したバッテリーとスピーカーをつなぐ。手のひら位のサイズのバッテリーでも案外大きな音が出るパワーがあってビックリ。
太陽からのエネルギーに感謝しそれを大切に利用しそれを拡散することで、また感謝のエネルギーが増幅していく、素敵なイベントだった。
最後に冨田さんの演奏
シュタイナー教育で勧められているライヤーというドとファがないとても優しい音色しか出ない楽器。子どもでも安心して使えるかわいいカタチをした
楽器は弾く人や聴く人にも調和をもたらせてくれるよな音を奏でてくれる。
日常では結構電気を無駄遣いしていて電気代が高いと嘆いているけど、実際自分が生活で必要な電気というのは頭を使えば太陽から頂く電気だけでまかなえるのかも。
iPhoneからの投稿





