感情的ではなく、理性的に
女は感情で動くと言うけど
男女関係なく、私たちはいつも両者を持ち合わせている
どちらのスイッチをオンにするか、だけの問題
ナリキンソウ
30歳を過ぎ、ポラリティセラピーで学んだ哲学を通して
深く自分自身を知ることで
他者に対しての理解も深まった
自分自身こーいう人間だから仕方ないと諦めていた部分でも
なぜこーいう風なパターンが身体に染み付いているのか
どんなときに自分の感覚は敏感になりやすいのか
理解しようとするだけでも
自分自身も、他者との関わり合いの中でも
全てにおいて
それはなにかのもつれをほどくキッカケになる

