人はひどく傷ついたとき
その感情を無かったことにする
その感情を2度と感じないように
感情の扉を閉じてしまう
それが痛みとなって現れたり、性格に現れていたり、どうしてもはまってしまう悪循環のドラマを生み出していたり。
ネガティブなカタチでそれは現れてくる
けど、それを認めてあげて。
それはなんらかの防御反応の行く末だったのかも
そこに居るということ
そこに居ても良いということ
存在している
そこに居てもいいんだ
そこに居てくれて良かった
と思えるように
そしてあなたがあなたらしく
いられますように
ただその存在を尊重します
そしてあなた自身があなた自身の存在を尊重してあげてください
あなたの内側にある滞っていたエネルギーに光りが当たるときその輝きが増したときが何よりも一番の治療薬となる
