なんでガンで亡くなったら「壮絶死」って書きよるんか。

あいつらええ加減にしやなあかんでしかし。

我らのボスこと忌野清志郎大師匠が2日の日に亡くなってしまった。

大ショック。

ライブも何回となく行きまくり、何度か会話も交わした事もあるし、何より音楽を大好きになったのも中学の時にボスと出会ってからなのでござる。

ああショック。

土曜の告別式には参列しに東京まで行ってこようDASH!

ああショック。

ガンで亡くなったら誰でも壮絶死って書くんじゃねぃっDASH!

ご冥福をお祈りします。

ああ壮絶死やなぁ。。。
ああ心の痛みよ。

張り裂けんばかりのこの胸の痛み。

絶えがたいこの痛みが誰にわかるだろう。

はぁ…

苦しく辛い胸の痛み…。

今年の風邪はセキがよく出るらしいです。

セキしすぎて胸骨の隙間の筋肉が痛い。

胸骨が痛い。

もう1ヶ月以上。

で、セキが治まったと思いきや、続いては花粉症。

クシャミが我慢できなくて涙そうそう。

これがまた胸が痛い。

切ないぜDASH!
日々どんどん陰気になりつつある私の趣味であるが、

現在はキャメラである。

ひとりフラッと出かけ、パシッと撮影。

しかしなかなかこの分野はセンスと技術が物を言うようで、素人ではこうどういうか

素敵な写真家が言う、「なにもこだわりはありません。ただ目の前にあるものを切り取るだけです」

なんてわけにはいかない。

さぁ!とるぜ!三脚をセッチング!露出はどうだ!絞りはどうだ!ISOはどうだ!

なんて考えてるうちに、自分はいったい何を求めているのか分からなくなるのである。


桃が好きなな男のブログ-asayake

パシパシと撮っていて気付いたことは、参考書を読みながら日々経験知を積んでいくことだと

きづいたのであります。