昨夜は17年来の唯一無二のマブと焼き鳥を嗜んできました。

彼の行きつけらしく、庶民派の味しか知らない私にさりげなく上級な味を知らしめてくださいました。

まずは「とりあえずビール」とばかりにビールを一杯賜り、あとはサラリーマンのお財布にも優しい赤いブドウ酒を二人でガブ飲み。

その後もう一件行った挙句に彼の実家に泊めてもらうという暴挙を繰り出してきました。

さて今日は起きて早々に帰宅。なぜならばネットショッピングーで購入したフランスたまごが届くさかいに。

無事届いたフランスたまごは予想以上に素晴らしく、早速我が家の新しい家族として迎え入れられたのでした。

アスは奈良の山奥にて山水を汲みにイクのであった。

きょうもまた澤野工房へ。

今日はおじいちゃん店主はいなかった。

女の子2人が店番。

いろいろ対応してくれて、視聴もさせてくれるのです。

で、視聴しながら壁に貼ってあるチラシを見ていると、9月24日に澤野工房の社長こと

澤野由明氏がトークショーをするとのこと。

ああ行ってみたいと思いながらも定員50名と書いてあったし、なにより用事がある。

ん?澤野由明・・・1950年新世界生まれ・・・

ん?

帰ってからネットで澤野氏の顔を確認。。。

あ、この前のおじいちゃんが澤野工房創設者たったのですか!

しらんかったぜ!

憧れの澤野氏にすでにあってたなんて、順序は逆やけど感動。。

また行こうっと♪
きのう会社帰りに新世界の通天閣の麓にある澤野工房本店に赴いてきました。

なんばパークスにあるショップには何度か足を運んだんですが、

古いくせに新世界、そんな新世界の本局に行ってきたのです。

6時45分ごろについたら店内はシーン。。。

65歳ほどのおじいさんが店番。

商品陳列棚なるものはなく、店舗面積は4畳半程度。

店先では奥さんが紳士靴を売っている。

BGMもなく、どこに商品があるのかなぁ。。。って思ってたら、アクリルの収納ケースにずらり。

でも半透明のアクリルケースなので、中身は半透明にしか見えないのです。

結果として、一応そこは商品発送所的な考え方のほうに重きを置いているみたい。

であるが、帰り際に「バタバタして試聴してもらえなくてすいませんねぇ」なんて声掛けてもらい、

さらに接客できなかったことを詫びられ、2500円のCDを買ったら2000円にしてくれるという

素敵ロマンスグレー。

浮いたお金で帰りは近鉄で高級桃を買って帰りました。

peach
モモ子とモモエ。


fink
Thomas fink trio ヒッチョー盤です。