嘘も本当も目標なんてやつは遠い昔に忘れたんだ 依存していた筈のものだって簡単に諦めた 薄情者が雲煙過眼だと格好付けてみたって虚しいだけ 大切なものって何だろう 尤もらしく口にしても 僕は自信を持っていない