悲鳴は声を殺せ 裏切りが平気だと言っているのは自分自身に。 そう何度も強く思って臆病な気持ちを覆い隠す もう誰に裏切られたって悲しまないように 本当はもう誰かに裏切られるのが怖くて仕方ないんだ 心の闇を気付かれないように 幸せなフリをしていたけど疲れちゃった 幸せなんか要らないから 僕は普通が欲しいよ