FREDDY
KING様
1934年生まれ
1976没
生に
愛たかった一人の
BLUESキング
Rockの原点BLUES
時代でありました
いやぁ 今なお
ロックミュージッシャンにとりRESPECTの 偉大なブルースマンの
ひとりであります

Sweet Home CHICAGO
やっぱり
魂ブイブイきます
B.B. アルバート♔はブルースカーニバルや ソロ
生で 体感できましたが
フレディ様は
叶いませんでした
フレディマーキュリー様は
何回も 体感できましたが
夢が 叶うなら
生 フレディの
ききたかったであります
みんな 人生には
涙がこみあげそうになる
ナンバーいっはい
あるのでないかと
おもいます
Guitarを きくと
こみあげてくる
あの ため 空気間
ひきまくる ギタリストは なんかうるさくもかんじますが
やっぱり BLUES って
深い
やっぱり
自然にいなたいであります
泣きのギターエモーショナル
弦を 押しあげ音をしぼりだすような
SQUEEZ The NOTEと
表現されるそうです
音を 半音も上げない
ブルーノートを 多用しいなたいまさに泣きのフレーズが
わきでる
演奏は人指しゆびをメタルおやゆびをサムピックを 利用していたそうでさけんでいるようなあの 音色はまさに圧巻に 魂に つきささるのでありますね
かっちょよすぎて
やばすぎる 💙
もちのろんブルースラブ
クラプトンも 商業路線で 一番成功も した ギタリスト
ですね
K-1
格闘技
会場で
遭遇してましたまだ みてるんでしょうか
もはや ライブは
くるたんび いってましたが
クラプトンブルース
当然
やってますね〜フレディキング様の
~もちろん
ら
来日最後とか
いうたび
いきまくってましたが
もはや いきすぎました
それよか たった 一回でも
つきささる 魂の 音
BLUESナイトが一番
すきでしたね〜うれ線もやらず
まさに ブルースのみ
ともだちは あの レイラを
ききたかったみたいですが
話それました
クラプトンじゃなくて
あっ!
フレディキング様
やっぱり
ちょ ~かっこよい
であります
まさに
説明できません


あ 〜泣ける
やっぱり かっちょよすぎますね
あらためて
MASTERの
お店で
フレディ様を聞けて
魂が 浄化されました
ありがとうございました
かっこよすぎる
BLUESの KING
ロック音楽ファンなら
ぜひ きいてみてほしい