好きな 作家 分厚い 彼の写真歴史全集
を もっていたが
貸したまま 行方不明
に なってしまった
まるて 現代の アートから でてきたような
端正な 顔だちの さりげないしぐさが また素敵です
太宰は 生前芥川に
あったことは ないが
憧れの
ひと だったという
だから ポーズも
アンニュイな
感じの ありますね
芥川龍之介の
尊敬していた 夏目漱石 は 師
志賀直哉
あらためて 読んでみると
芥川龍之介の 世界って
日本の文学
日本語って
こんな すばらしい
って感じるはずです
時代をこえて 端正な 顔
いつも かわらない
彼の
ポーズは どこかアンニュイな
芸術空間という
か素敵すぎますね
現代からぬけでたようです

蜘蛛の糸 羅生門 杜子春 河童
短編
日本語が なんて きれいなんだろう
あらためて
読み返す
絵になる人すぎる
日本文学
巨匠
↓
はじめて長崎を 訪れた時らしい
左菊池寛氏
となり 芥川龍之介氏
繊細で どこまでも
美しい雰囲気



