ひばりさんを唄うはなんとなく興味深かった。。えっ?ひばりさんてこんなjazzstandardうたってたんだ。。というかテレビで知るところの美空ひばりはメチャクチャうたのうまいエンカ歌手昭和歌謡曲の女王!というイメージだったからである。。たしかにjazzをうたったらすごいとかはみみにしていたけど。。ドエンカと歌謡曲のイメージがつよくべつにそんなにすすんできいてはいなかった。



で伊藤君子さん
いまなんとなく一番聴いてみたい
アルバムだ。
日本を代表する美空ひばりというアイコンは幼い頃からもちろん知っていたがひばりさんをエンカ歌手みたいなイメージと歌謡曲みたいな雰囲気が特別すきな雰囲気歌手でもなかった。。でもテレビでうたっている姿を目撃してしまうとchannelをまわすことなくききいってしまうのである。
《りんご追分け》とかすきなのである。jazzや民謡をうたう世界が伊藤君子WORLDのひばりさんをうたうなんとなくきいてみたいのである
他のエンカ畑の人がいろんなカバーしてもまったく興味すらわかなかっただったらやっぱり本人をみたいな。。。。しかしjazzシンガーといわれてる伊藤君子氏ひばりさんをうたうは
なんかどんなんだろうとWAKWAKするのである
とってもリスナー的にはぜひきいてみたい!
とおもった。エラもすきだしビリー・ホリデイもすきだ
だいたいjazzはやっぱり日本人だとなぁ。。と思い込みもあり。
今ひばりさんのjazzってなあ。しかしjazzシンガーでもあるわけなのだ。昭和歌謡の歌姫みたいな枠できくのはやめてとりわけstandardをきいてみっかと
楽しいswing!
素敵だったんだろうな
ライブで美空ひばりstandardはきいてみたかった
とふとおもうのである
美空ひばりstandardコレクションもきいてみよう
順番が逆転してるが音楽っていろんなききかた楽しみがあるから
おもしろいかもしれない
伊藤君子
SINGS HIBARI
楽曲
◆東京キッド
◆愛燦燦
◆川の流れのように
◆津軽のふるさと
◆一本の鉛筆
◆リンゴ追分け
◆魅惑のワルツ
◆慕情
◆恋人よわれにかえれ
◆スターダスト
◆すかいらーく