同じ楽曲でもクロマチックと10ホールズではまったく世界が異なる。両方もちろんすきであるが皆川和義ワールドブルースハーモニカできくサマータイムはひときわ魂のさけびが響きわたりまるでハーモニカがうたっているかのような深い感動がひろがった。ガーシュインの世界が またハーモニカによって生命の息吹をかんじた。クロマチックハーモニカのイメージが強いかもしれないけどブルースハーモニカ
皆川先生のサマータイムやられたのだ!
テンホールズでやってくれた
ブルースハーモニカをもっときいてみたいが
が本人はあまりやらないスイートホームシカゴとかサラセクター歌姫とのこてこてのブルースもかっこよかった。
クロマチックの繊細な高音すみきった音色もすきである
あの咽ぶような裏通りにつきあかりがともるような生の生命のさげびともきこえる人間の命のこきゅうが体温が感じるのである。。
あのなんともいえないブルースさけびわたしは魂をふるえがとまらないのである
いろんなハーモニカプレイヤーをライブいったが情景がこころにうつしだされるブルースハーモニカは皆川ワールドだ
皆川先生テンホールズをまじもっとやりまくってほしいぶっとぶ!
あの音色さけびはハーモニカでなくひとがうたっているのである。もはやハーモニカでうたっている演奏ではない。
ハーモニカがむせびうたっているのだ!
ハーモニカというより嗚咽ため息生命のこきゅうともいえる
ガーシュインの名曲サマータイムであったがまちがいない皆川和義サマータイムはもう
かっこよすぎてことばにならない
師匠
木村さんとのシカゴバウンドはもはや汽車の汽笛が。切なすぎて心臓につきささる
どんな環境でもはなんとかいきていけるのだ!
シカゴバウンド汽笛を
きいただけでもう
なけてくる
すごすぎる。。
みんなの背中がふるえているようだ!
拍手さえわすれるふとわれにかえる
星に願いを。有山バージョン木村さんの星に願いをが宇宙で一番こころにつきささる。。
皆川先生師匠オマージュあっ!あっちにいった友達がわらっている!やっほー!やってるよ!~
あの笑顔にあえる

