純子さんラドンナライブ 皆川和義先生 江草啓介先生 spatialゲスト河村利夫先生☆☆☆☆ | クロマティックブルースハーモニカ奏者 皆川和義さん♪のライブ&スケジュールお知らせ木村さんライブ音楽徒然日記☆☆

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洋楽好ROCKBluesSOULJAZZラテンallジャンルリスナー生聞LIVERESPECTBandukadanSinger木村充揮氏ハーモニカブレイヤ~クロマ10HALLS皆川和義氏好楽器bass
ボブマーリーLennonーbassケニー花岡憲二氏ianomanARIYO
原点生音徒然音楽日記☆ぼちぼち♪!LIVE日記☆やっ~ほ~ー散歩
ミステリーサスペンス好

◆原宿
◆ラドンナ原宿
『純子さん』 ライブ☆☆
純子さんはシャンソンからファド魅惑な低音peppermintvoiceで魅了する。ラドンナでのライブ!原宿 は 日本コロムビアレコードの営業所勤務のときに赤坂と共に 通った表参道!原宿の駅からOlympiaに向かう歩道橋がなくなってたがって随分前からだっけか記憶にない(笑)(笑)~ヒヨコレコード会社勤務は毎日事件(笑)いまでもだが楽しかった記憶!営業所勤務新人3人娘は自分は洋楽ロック好きもうひとりは平こうじファン昭和歌謡もうひとりはSOULと新人3人みんな音楽すぎてあった!原宿想いでの町であるいろんな所属歌手のひとが挨拶にみえたりしていた!ライブに販促に繰り出されたり(笑)演歌ずきのおばさまファンと話したりやっぱり音楽は一生自分にとりかかわっていく親友だ。そして原宿は不思議なまちだ久しぶり歩く!キディランド懐かしい
ちょっと脇道に入ると大福やさんや民間があった。おしゃれで若者の町となるけど昭和のかおりもする懐かしい表参道だ!
今日は ラドンナにて純子さんライブに皆川先生がsupportをで全面プレイする。純子さんとのsessionは花岡さんとのライブでbluesを渋くプレイされていていつかこの魅惑的voice歌姫と本格的実現したらいいなあと音楽ファンとしても思っていたのである!さてその皆川先生と純子さんライブも2回目!イベント準備で協賛幕を整理してたらのどがおかしくなり鼻炎悪化!)熱ぎみでせきがやばかったがアレルギー気管支炎なのでせきこむと怒濤にでまくるのである。アレルギー性気管支炎はたまにまちがえて気管支の方へdrinkが(笑)あのときの焦りはまじヒヤヒヤ鼻のどにくる鼻水が怒濤にあふれでる(笑)ライブでせきこむのだけはさけたい!だいひんしゅくまちがいなし(笑)さてきあいをいれてなるべくうごかないように(笑)気管支炎はまじやばい(笑)とくにしずまりかえるときなど(笑)さて
ライブ中せきこんだら地獄なのである。はたしてもつか(笑)眼球頭痛も薬でおさえたがリンパのめぐりがわるくなると無茶苦茶肩も首もこる。やはり生活習慣を見直そう(笑)さてとりあえず鼻水は大丈夫だ(笑)自分のことはどうでもよいがさて
ライブがはじまる!おー純子さんのテーマのような流れ皆川先生の流れるような気持ちよい音色だ!うー!ここで一発ノックアウト
皆川先生の一音を大切にする音色は純子さん世界に深く刻まれて
気持ちが癒されたのであるやはり生音は!こころに染み渡る。ハーモニカその音色純子さんのpeppermintvoiceが風に舞うのである
江草さんのピアノと皆川先生のharmonicaは情景自然と浮かぶ。

途中saxの大御所河村利夫先生が特別spatialゲストでsaxを!!昭和歌謡も好きであるがナマ音をきくため自分はみみを(笑)身体に集中!皆川先生は昭和歌謡も好きだと純子さんの紹介でみなちゃんは昭和歌謡すきなんですよね!川村先生も笑みを浮かべてた。純子さんの作詞で河村先生作曲の『恋しくて』は河村先生の作曲だ!
日本のjazz界および歌謡界に大変貢献された偉大なsaxplayerである。
いちおん!なんとエロティシズム!いや正直エロイ~85歳バリバリである!sexyというと軽いがやはりエロイのである!声でいうとなんとも呼吸と楽器の音色余韻さえ魅惑的なのであるユーモラスな
お話しがまた楽しく
ひきこまれてゆく川村先生のsaxぶっとび!間!改めて聞いてみようと思う。洋楽のjazzsaxがすきでいろんなsaxのalbumをあつめた!やはりsaxってかっこいいなぁ。それも風貌がMafiaのbossみたい(笑)なんて純子さんのことばにまさにgodfatherのsceneのような!そして溜め息のような声を発するかのような体温の感じるいろっぽくもダンディズムsax河村利夫先生と江草啓介先生皆川先生の会話をきけたのである!純子さんのpeppermintvoiceを堪能!originalはやはり純子さんらしたがにじみ出ている。さてお送りするさい川村先生は自分の顔をみて
『久しぶりだね~ヒヨコ!』?えっ~ヒヨコじめて面識なのになあ(笑)でもなんかはじめてでも久しぶりで~ヒヨコなんかひとちがいでもなんか親しみを感じてしまう素敵なことば久しぶり!。どっかで繋がっている(笑)実は自分コロムビアレコードに勤務してました!と
いうとなんとも懐かしい表情をされていた。jazzだけでなく邦楽琴とも教アンサンブル画期的albumも発売されている!コロムビアレコード会社時代営業所は当時原宿にあったのであるが。当日上司は所長美空ひばりさんの側近だったプロデューサーであった。コロムビアにいた自分は新レーベルの関係洋楽やpunkにいれこんでいた川村先生はさかのぼるが『真夜中のギター』すきな曲だ!誰もが今聞いてもこころに入り込む名曲であるとおもう!川村先生バリバリのsax!脳梗塞を幾度かされても音楽に真正面から取り組む姿勢に感銘を受けた、純子さんはとてもキュートに情熱をうたに秘めて楽しそうでお客様もききいっていました!そうあの出逢いはRESPECTするgodband『憂歌のつながりから。!』
べつにであいは年数関係ないのである
純子さんと皆川先生のステージ出逢いを夢見ていた音楽ファンとしては
いろんな世界に可能性を想いお店を後にした!
純子さん歌姫
江草啓介先生
川村利夫先生

そして
皆川先生世代は異なるけど歌謡界音楽界に素晴らしい功績を残されている大御所の先生たち

素晴らしいライブありがとう!ございます
☆☆川村先生が
みなちゃんのharmonicaはいいねぇ!とおっしゃっていたのが
こころに焼き付いている
☆☆先生のsaxコロムビアレコードからまたじっくりきいてみたいであります!

そんなこんなで純子さんライブ素敵な世界を堪能また楽しみに!
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◆『真夜中のギター』
コロムビアレコードから千賀かおるさんが歌った名曲
河村先生の作品だ!

今きいても新鮮だ!