今日は夕方から用事があったので午前中のみスロット打ちに行きましたが・・・何となくですが、ジャグラーというスロットの「プログラムの意図」、そんなものが判ってきた気がします。
先週日曜日から約一週間見ていた台。
自分が打った先週日曜日の挙動はこんな感じ↓
https://ameblo.jp/funky2018/day-20180527.html
https://ameblo.jp/funky2018/day-20180528.html
その後の一週間、ビッグ回数のみですが仕事帰りに確認。
先週日曜日~水曜日までの4日間は25~30回。
木曜日と金曜日は10回前後。
一旦ビッグ回数落ち込むも土曜日は35回。
そして今日。
午前11頃の履歴↓
朝イチから打ち、初当たり80回転台で2千円。
写真の回転数は49回転ですが、120回転程度まで自分が回しヤメ、その後すぐに座った人がいたが150回転程度まで何も出ていなかったことを確認。
冒頭のように、夕方出かけるついでにまたこの台を確認。
午後6時半頃、ビッグ回数はちょうど30回。
座ってる人はいましたが、下皿無しで棚にドル箱が無い状態。
その前に座っている人がヤメた直後という感じ。
結論として、自分がヤメた午前11時頃から午後6時半までの約7時間半でビッグが22回来た計算です。
ただ、一人がその回数出して行ったのか、二人が11回ずつ出したのか、4人が5回ずつ出したのかは不明。
そして、自分がビッグ8回出してヤメた時の換金はちょうど3万円。
単純にビッグ回数から見たら、その約3倍。
ドル箱にしたら山盛り4.5箱。
現実的にいうと、ジャグラーでそれだけ出ている台は見たことない。
確かにこまめにメダル流している人も居る。
ただ、午前中から夜まで同じ台に同じ人が座り出続けている台も見たことが無い。
また冒頭に戻り、結論となりますが。
ジャグラーのプログラムは・・・「非常にプロ対策の出来ているもの」。
本当に、これに尽きます。
これは負け惜しみではありませんが、自分が打ち続けても夕方までにビッグ30回にはならなかったと思う。
要は、打ち手が変わるからそこから連チャンする。
良く言えば、打ち手が何人変わっても「良く出る台だなー」と思わせる台。
で、そのビッグ回数を「独り占め」しようと思っても・・・それは無理なんですね(笑)。
明日も休みなので、明日は電車で30分のホールへ行こうと思ってます。
新たな戦略を考えつつ。
