冬の絶品料理はコレ! ブログネタ:冬の絶品料理はコレ! 参加中
冬の絶品料理と言えば、

豆乳鍋ですぜ。

キムチ鍋なんかがちょっと前まで主流でしたが、

伊集院さんが「豆乳鍋が美味い」って言ってたのを聞いた以来、

豆乳鍋に、はまってますぜ。

これに梅酒なんてありゃ最高だぜ。

こりゃあ今年の年末年始も太っちゃいますね…

ファンキー
自分が好きになるタイプを改めてじっくり考えた ブログネタ:自分が好きになるタイプを改めてじっくり考えた 参加中
試しにです、試し。
自分が好きになるタイプを改めてじっくり考えてみたら…

1→エラ
2→一重
3→肩幅
4→人なつっこさ(よく笑うかどうか)
5→言葉遣い

とかですかね~…肩やエラには非常にエロスを覚えます。

胸のカップより、肩のカップです!

名言ぽいですが、駄文です。

たまには、こんなのもいいと思う。たまにはね。

ファンキー
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どーも、ヤホーで検索してみたんですけど、

ナイツカメザキです。

彼らの漫才はめちゃくちゃ綺麗ですね、

今年のM1はやってくれると期待しています。

ハリセンボンやスピードワゴンも残ってるらしいので、頑張って欲しいです。

先日、地区の保育士会の研修旅行で九重の大吊り橋に行ってきました。

写真は携帯で撮ったので分かりづらいですが、橋の上からです。

高さもあり、結構揺れて面白かったです。紅葉もほどほど。

でも吊り橋渡るぐらいで500円取られるのは、ほどほどじゃないな、と思いました。

怖い思いするんだから、むしろ貰うべきだと思いました。

怖い上にお金を払うなんて、よほどのMか借金とりぐらいやと思います。

でも、それ以上に印象に残ったのが、ツアーコンダクターのTさんです。

Tさんは45歳男性、バナナマン日村の髪の毛に天然パーマをかけた顔つきの、

無駄にラグビー体型にしたおじさんです。

息子は高校生です。

スーツが何故か少し大きめで、

携帯のストラップはどこかのお土産キャラクター、邪魔そうに胸ポケットでブランブランしてます。

去年の長崎への研修旅行も彼にお世話になりました。

しっかり案内してくれるんですが、たまにこちらが全然理解出来ない吊り橋トークをして、

車内が「?」の崖の上に立たされます。

ポニョポニョ言ってる場合じゃありません。

例えば、

クイズの流れで、僕ともうひとりのNさん(21歳・男性)が、

軽い自己紹介をする事になったのですが、

T「わかりました、お二人の名前は、カメザキさんとN様ですね」と、

明らかに呼称に上下関係をつけられました。

Tさんの中での関係図は、恐らく…

僕<Tさん<Nさん、なんでしょう。

Nさんは沢尻なオーラが出てたんでしょうか!?

それとも二人は前々からデキていたんでしょうか!?

妙な三角関係に無理矢理押し込まれたみたいで、まあ僕は心外ですよ。

二人の恋を邪魔するつもりはさらさらありませんのに。

そんなことならいっそのこと、吊り橋から飛び降りておけば良かったです。

嘘です。まだ生きたいです、こんな僕ですが。

第一遺書に、「妙な三角関係に無理矢理押し込まれた」とはさすがに書けませんからね。

それはそうと、バスでのレクリエーションなど、一段落すると、

T「もうバスでのゲームは終わりですか?」
僕ら側「はい、もうないです。」
T「わかりました、じゃあ次は名古屋ですね、ウヘヘ」

何故そこ名古屋!?
そんな味噌煮込みトークしましたか!?
どうツッコんだら正解だったんですか!?
僕らに「なんでだぎゃ」と言えと!?

そして、ゲームがないと分かると、ここぞとばかりにニヤニヤして、

運転席上のテレビにスイッチを入れるTさん…

テレビに映し出されたのは、恐らく昭和末期~平成初期にかけて放送されていたと思われる、

「加トちゃんけんちゃんごきげんテレビ」の「おもしろビデオコーナー」vol.6

ナレーターは生島ヒロシ。

ホームビデオで撮った、子どもやペットの面白映像を集めたやつで、

加藤茶も志村けんも出ません。

ましてや仲本工事なんかも出ません。

ひたすら面白投稿ビデオのみです、

Tさんは「こいつは、とっておきを見せつけてやるぞ」的な満足気な様子。

顔を音で表すなら「しめしめ」、もしくは「どや!?」。

まぁ無理矢理100歩譲ってあげて、内容はまだ良いと思うんだけど、

…Tさん…それ、去年も見たんだよね…帰りのバスで…

しかも、前にも言おうと思ってたんだけど、

何でいきなりvol.6?

僕、出来ればvol.1から順番に見たい派なんだけど…

いきなりハンター×ハンター6巻から見せられても、

「え、誰!?この少年達!?ハンターって動物狩る人!?」

ってなるの目に見えてるでしょ!?

しかも編集のつくりが、いかにも当時っぽくて、

「スターどっきり」みたいな古めかしさが何とも…

なんでそんなレベルで、どや顔出来たの!?

世界のウメザワぐらい全く笑えないので、

先輩や後輩に頂いたお菓子をひたすら美味しく貪りました。

今年度限りで研修旅行は最後らしいので、

もうTさん(45)に会う事はなくなります。

でも、近所のレンタルビデオ店で、

死んだ目をしたダルンダルンなプライベートな姿を見かけた事もあるので、

全然寂しくも何ともないです。感情値0です。

むしろ、レンタルビデオ店に行くんならついでに、vol.1~5を早く借りて来て欲しかったという、怒りすらあります。

こうやってブログに書かれている事なんて知らないんだろうな…

Tさん今でもありがとう、そしてN様と仲良くね…