新ためて、挨拶からと言う形で、思いました。
癌になって、すっかり忘れていましたが、あたしの人となりは、恋愛が教訓です。
癌になって、周囲の人のこと色々考えている中で、ふと、何でこんなに客観的にまた、その人の立場で考えているのか?とまた客観的に自分を見てみたら、癌の騒動で表面的に忘れていた人というか、出来事を思い出しました。
だから、あたしは今、こういうふうに見て、考えて接するのか…あの時の後悔を踏まえていつも生きていて。その延長線上に、また新たに考えさせられることを感じ、
彼らに接するあたしがいるのだなって。
すごく泣いた訳のわからない何か月。
今でも真実はわからないけど、何だか、自分が悪かったようなあやふやな真実⁉︎
からの、当たって砕けた恋からの慎重。
というか、トラウマ…
トラウマの積み重ねで成り立っていて、
行き着くところは、君に読む物語。
魂がなくなるときに、好きな人と手をつないで眠ることに、一番の幸せを思っている。
そんな人となりが癌になり、また一から生き始めたものだから、またちょっと厄介な考え方で、出逢った彼らが有意義に生きられるていいなと、働いてしまっているのかな?と